ニンテンドーゲームキューブ

ウェーブレース ブルーストーム

更新日 2025/05/16
ウェーブレース ブルーストーム
前作:N64の『ウェーブレース64』の続編
開発元:任天堂(アメリカのNSTが中心開発)
グラフィック:当時最高クラスの水・波の表現が特徴
登場キャラクター:8人(N64版の倍)、個性豊かな性能差あり
主要モード:チャンピオンシップ、タイムアタック、スコアアタック
4人対戦:ローカルでの最大4人同時プレイに対応
コース数:全6種類(天候変化でバリエーションあり)
天候システム:晴天・雨・嵐など、環境によって波の難易度が変化
視認性の影響:雨・夜・嵐では視界が悪くなる演出あり
ルート指示:赤ブイ(右側)、黄ブイ(左側)を通過するルールあり
ルール違反:ブイを5回ミスすると強制リタイア
水物理表現:波の勢いでライン取りが大きく左右される
操作感:重め、滑りやすく、繊細なコントロールが要求される
ブースト機能:シリーズ初導入。戦略的に活用可能
難易度:ノーマルでも高く、ハード・エキスパートは非常に難関
コース構成:迷路のような「アクアメイズ」など、高難度の構造も
ポイント制:各コースごとの累積スコアで順位を競う仕様
リスタート非対応:レース中の即時再挑戦ができずテンポが悪い
音楽評価:印象が薄いとの意見もあるが邪魔にならない設計
フリーラン:癒し要素としてイルカやウミガメが泳ぐステージも存在
攻略性:コース暗記とブーストポイントの最適化が攻略の鍵
攻略本需要:情報が少ないため、当時は攻略本が活用された
レビュー平均:Amazon評価★3.5(全体的に賛否あり)
評価ポイント:水表現・没入感・操作難度の高さが話題
批判点:ゲームバランス、やり直しの煩雑さ、演出面の好み分かれる
中毒性あり:慣れてくると毎日プレイしたくなるという声も
総評:水表現の頂点とストイックな難易度を両立したマニア向けレース作品
発売日
北米2001/11/18
欧州2002/05/03
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
900
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
900
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル