ニンテンドーゲームキューブ

巨人のドシン

更新日 2025/05/15
巨人のドシン
『巨人のドシン』は1999年に任天堂から発売されたNINTENDO 64用ゲーム。
アートディンクの飯田和敏が手がけた三部作の最終作品。
ジャンルは「アゲ・サ・ゲーム南国風」で、3D空間のキャラクター操作と地形編集要素がある。
主な舞台はバルド島で、巨人と島民の関わりがストーリーの中心。
巨人は朝に出現し、夕方に消える。
1日のプレイ時間があり、自由度の高いゲームとされている。
プレイヤーは巨人を操作し、地形を変えたり、島民を助けたりできる。
目的はモニュメントを建設することとされ、物語はそうして進行。
巨人には「ドシン」と「ジャシン」の2つの形態があり、異なる能力を持つ。
エレメント(ハートやドクロ)を集めることで巨人は成長する。
ジャシンは破壊的な行動が可能であり、島民からは恐れられる存在。
島民は4色の種族があり、それぞれ異なる特徴を持っている。
集落は巨人の行動によって影響を受け、発展する。
自然災害やオバケもゲーム内に存在し、プレイヤーが防ぐ必要がある。
64DDからGCへの移植に際し、グラフィックやゲームシステムが変更された。
実際のプレイヤー数は少なく、評価も分かれる。
映画『巨人以上』の観賞要素が含まれ、巨大化する巨人の解放が目的となる。
制作数は非常に少なく、プレミアムソフトとして知られる。
特典として赤いバンダナや前売り券が付属。
ディレクターは飯田和敏で、ゲームデザインには柴田賀盆が関与。
発売日
北米未発売
欧州2002/09/20
ブラジル未発売
販売価格
6,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
4,600
ハード
ニンテンドーゲームキューブ
ジャンル
シリーズ
巨人のドシンシリーズ
開発元
発売元
任天堂
国内売上数
0
世界売上数
0

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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