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Tom Clancy's Rainbow Six: Lockdown

更新日 2025/05/16
Tom Clancy's Rainbow Six: Lockdown
Tom Clancyの「Rainbow Six: Lockdown」は2005年に発売されたタクティカルファーストパーソンシューティングゲーム。
発売はPlayStation 2、Xbox、GameCube、Windows向けで、シリーズの4作目。
プロットは、国際的な対テロ組織「Rainbow」が、致死性の生物兵器を奪ったテロ組織と戦う内容。
開発はRed Storm EntertainmentとUbisoft Montrealが担当。
初リリースは2005年8月3日で、コンソール版は同年9月、PC版は2006年2月に登場。
伝統的なRainbow Sixゲームプレイからの変更により、平均的な評価を受けた。
プレイヤーはRainbowチーム指揮官のDomingo Chavezを操作し、リアルタイムでミッションを指揮する。
ミッションは線形レベルに分かれ、従来の非線形マップ形式ではない。
プレイヤーは任意のタイミングでゲームの進行状況を保存できる。
コンソール版にはスナイパーミッションが含まれており、AIチームをサポートする役割を担う。
Windows版はスナイパーセグメントやカットシーンを省略し、以前のゲームのプレイスタイルに戻る形で再設計されたレベルが導入。
Xbox版は「Persistent Elite Creation」モードを特徴としており、オンラインマルチプレイヤーでのキャラクターの成長が可能。
各クラス(コマンド、メディック、エンジニア、特殊部隊)は異なる能力を持つ。
PlayStation 2版には「Rivalry」というオンラインモードが存在。
GameCube版は2人協力プレイモードを搭載するが、オンラインモードは利用できない。
物語は2009年に設定され、南アフリカの大統領を救出する任務から始まる。
GLF(グローバル解放戦線)は、致死性生物兵器「Legion」を奪い、テロ攻撃を実行。
Rainbowは様々な施設を襲撃し、GLFのリーダーを捕獲する。
最終的に、GLFの脅威を排除し、NATOサミットでのテロ攻撃を防ぐ。
評価は賛否分かれ、PC版は大きく評価が低い。
モバイル版はGameloftによって開発及び公開された。
発売日
北米2005/09/27
欧州2005/10/07
ブラジル未発売
販売価格
0
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
在庫なし
国内売上数
0
世界売上数
0

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