Xbox 360

セイクリッド2

更新日 2025/05/28
セイクリッド2
基本情報・概要
2010年2月10日発売(日本版)、ドイツのAscaronが開発した見下ろし視点のハック&スラッシュ型アクションRPG。
舞台はファンタジー世界「アンカリア」。プレイヤーは6種のキャラから選択して冒険。
/ ライト(正義)とシャドウ(破壊) / の2つのストーリー分岐がある。
/ 広大なオープンワールド(約35km2) / をシームレスに冒険可能。
日本語字幕対応・マルチプレイ最大4人(オンライン・オフライン協力プレイ可)。
ゲームプレイ・システム
クエスト数は500以上と膨大(メイン+サイド)。
ディアブロライクなアイテム収集・ビルド重視のハクスラ系RPG。
キャラ毎に15種以上の特殊スキル(コンバットアーツ)を習得可能。
アーツ・スキル・ルーンなど複雑な育成システムが特徴(やや分かりにくい)。
成長ポイントは振り直し不可。初期設計ミスに注意。
マップ・探索
時間・天候の変化あり。エリア構成は草原・砂漠・沼地・高原など多様。
ファストトラベル対応だが、各地の移動はかなり長時間に。
マップ上にワープゲート多数、1度訪れれば自由移動が可能。
移動スピードが遅めで、足の遅さにストレスを感じるとの声も。
ミニチュア感のある箱庭風グラフィックで、雰囲気は好評。
戦闘・アクション
戦闘はボタン連打で進む簡易操作、アクション性は低め。
巨大ボス戦では補助スキルや戦略が必要。
攻撃の“当ててる感”やエフェクトの地味さが爽快感不足の原因に。
ソロでも問題なく進行可能、協力プレイは任意でプレッシャーなし。
一部のクエストマーカーにバグあり、目的地表示ミスも存在。
良い点
マルチプレイではアイテムのトレード・共有倉庫など利便性が高い。
キャラ別のシナリオもあり、複数周プレイに耐える作り。
クラスの差別化が明確で、ビルドの自由度も高い。
アイテムは毎回ステータスがランダム生成される。
落ち着いたBGMや環境音が静かな世界観を演出。
不満点・改善点
UIが煩雑でアイテム管理が面倒、並び替え機能の不備も。
文字が小さく読みづらいという根本的な視認性の問題あり。
キャラの外見カスタマイズは最低限で没個性になりがち。
クエストは「おつかい系」が多く、作業感が強い。
2周目以降が高難度モードだが、そこまでやり込む人は限定的。
発売日
北米2009/05/12
欧州2009/06/05
ブラジル未発売
販売価格
7,770
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,300
ハード
Xbox 360
ジャンル
アクションRPG
シリーズ
開発元
Ascaron
発売元
スパイク
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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