Xbox 360

メダル・オブ・オナー

更新日 2025/10/21
メダル・オブ・オナー
舞台:現代のアフガニスタン
モード:キャンペーン、Tier 1、オンライン対戦(最大24人)
■ ゲーム内容
米軍の複数部隊視点で作戦を追体験(特殊作戦部隊、レンジャー、航空部隊)。
潜入、近接戦闘、山岳での狙撃など任務が多彩。
キャンペーンは映画的演出で一人称の没入感を重視。
Tier 1モードは高難度・スコア追求のチャレンジ仕様。
マルチプレイは連合軍対武装勢力のチーム戦。
専用マップ8種と5つの対戦モードを収録。
クラスはライフルマン、スペックオプス、スナイパーの3種。
■ システム・攻略要素
基本操作は一般的なFPSに準拠、カバーや精確射撃が重要。
キャンペーンは難易度選択可、終盤は難度上昇の評価あり。
マルチはレベルアップで武器パーツが解放されカスタマイズ可能。
近~中距離の撃ち合い中心だが、遠距離狙撃が強力との指摘あり。
キルカメラ非搭載で位置特定が難しく、防御有利という声あり。
グレネードは起爆が早めで投擲運用に癖がある。
一部マップで遠距離待ち戦法(キャンプ)が有利との口コミ。
オンラインはラグ報告やプライベートマッチ不備など不満点も指摘。
■ 音楽・サウンド・声優
銃声や環境音の再現度が高く臨場感が評価。
BGMは控えめで硬派なトーン、ドラマの没入を補強。
■ 評価
グラフィックと音響の品質向上が高評価。
キャンペーンのボリュームは短めという意見(およそ数時間規模)。
操作性や手触りは良好だが、独自色の弱さを指摘する声も。
マルチは賛否分かれ(武器・マップの少なさ、バランス、ラグ)。
■ 総評
現代戦の緊張感と硬派なドラマを短尺で濃く味わえる一本。
オンラインの環境・調整に不満は残るが、キャンペーン目当てなら満足度は高い。
発売日
北米2010/10/12
欧州2010/10/15
ブラジル未発売
販売価格
7,665
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
690
国内売上数
0
世界売上数
0

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