Dragon Ball Z: Budokai HD Collection
更新日 2025/05/28

収録作品:『ドラゴンボールZ(Budokai 1)』と『ドラゴンボールZ3(Budokai 3)』の2作
開発:ディンプス、発売:バンダイナムコゲームズ
■ 技術・機能面
グラフィックはHDリマスター化
実績(Xbox)およびトロフィー(PS3)に対応
Budokai 3は日本語音声切替可能(英語版でも)
Budokai 1は英語音声のみ
■ ゲーム内容(Budokai 1)
登場キャラは約23人、サイヤ人編〜人造人間編を収録
基本操作が単純で初心者向け
現代基準では操作がやや古く、反応も遅い
「天下一武道会」が存在、リングアウト要素あり
AI挙動が理不尽で、戦略より運が重視されがち
■ ゲーム内容(Budokai 3)
キャラクター数40人以上、GT・映画キャラも収録
自由なカスタムスキルシステムあり
バトルテンポ良好でコンボも繋ぎやすい
ストーリーモードは「ドラゴンユニバース」形式で探索要素あり
必殺技演出がアニメ風で爽快感あり
■ 総合評価・印象
Budokai 3はシリーズ中でも評価が高く、完成度が高い
Budokai 1は懐古的には楽しいが、今遊ぶと粗さが目立つ
BGMはオリジナルではなく差し替えられている点が賛否両論
1つのコレクションにしては価格・内容ともに妥当
プラチナトロフィーは1つのみ(2作品まとめて1本扱い)
■ 雑感・補足
Budokai 2は未収録でファンからは不満の声もあり
Xbox 360ではHD化により見栄えは良くなっている
オンライン対戦機能は非搭載(ローカル専用)
海外版のみのため、日本語対応は限定的
ファン向けには「懐かしさ補正」込みでおすすめ
開発:ディンプス、発売:バンダイナムコゲームズ
■ 技術・機能面
グラフィックはHDリマスター化
実績(Xbox)およびトロフィー(PS3)に対応
Budokai 3は日本語音声切替可能(英語版でも)
Budokai 1は英語音声のみ
■ ゲーム内容(Budokai 1)
登場キャラは約23人、サイヤ人編〜人造人間編を収録
基本操作が単純で初心者向け
現代基準では操作がやや古く、反応も遅い
「天下一武道会」が存在、リングアウト要素あり
AI挙動が理不尽で、戦略より運が重視されがち
■ ゲーム内容(Budokai 3)
キャラクター数40人以上、GT・映画キャラも収録
自由なカスタムスキルシステムあり
バトルテンポ良好でコンボも繋ぎやすい
ストーリーモードは「ドラゴンユニバース」形式で探索要素あり
必殺技演出がアニメ風で爽快感あり
■ 総合評価・印象
Budokai 3はシリーズ中でも評価が高く、完成度が高い
Budokai 1は懐古的には楽しいが、今遊ぶと粗さが目立つ
BGMはオリジナルではなく差し替えられている点が賛否両論
1つのコレクションにしては価格・内容ともに妥当
プラチナトロフィーは1つのみ(2作品まとめて1本扱い)
■ 雑感・補足
Budokai 2は未収録でファンからは不満の声もあり
Xbox 360ではHD化により見栄えは良くなっている
オンライン対戦機能は非搭載(ローカル専用)
海外版のみのため、日本語対応は限定的
ファン向けには「懐かしさ補正」込みでおすすめ
- 発売日
-
日本未発売北米2010/11/02欧州2010/10/24ブラジル未発売
- 販売価格
- 0円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 1,500円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
1,500
円
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