Xbox 360

ドライバー:サンフランシスコ

更新日 2025/05/27
ドライバー:サンフランシスコ
『ドライバー:サンフランシスコ』はユービーアイソフトが2011年に発売したオープンワールドのレースゲーム。
主な舞台はサンフランシスコで、名所を含む20kmの道路が再現されている。
主人公のジョン・タナーは、特殊能力「シフト」を持ち、車に自由に移動できる。
ストーリーは、タナーが犯罪者ジェリコを追跡する内容。
ゲームにはサブミッションやストーリートレースなど、50個のアクティビティーが存在。
タナーの相棒はトビアス・ジョーンズで、彼も前作に登場。
ジェリコはマフィアのボスに昇進している。
全体で140種類の実車が登場し、購入可能な車両も多い。
音楽はPinewood Studiosが担当し、60曲以上のライセンス楽曲が収録されている。
CERO12歳以上対象の作品として発売された。
北米、欧州、日本でそれぞれ異なる発売日。
オープンワールドだが、基本的には車での移動が主体。
タナーは元ナスカーのトレーナーで、FBI特別捜査官の経歴を持つ。
リワード獲得が必要で、ストーリー・ミッションはアクティビティーをクリアしないと進めない。
車両の修理はディーラーの整備工場で無料で行える。
ゲームには体験版も存在し、PSNとXbox Live Arcadeで配信された。
主人公とジェリコの対決に焦点が当てられている。
ドライバーシリーズの続編で、前作のストーリーとの関連性がある。
自動車ディーラーは市内に10箇所存在する。
ゲーム内のマップはGoogle Earthを参考にして作成された。
発売日
北米2011/09/06
欧州2011/09/02
ブラジル未発売
販売価格
7,329
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
3,880
ハード
Xbox 360
ジャンル
レース
シリーズ
開発元
ユービーアイソフト(Ubisoft)
発売元
スクウェア・エニックス
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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現在の相場
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