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Call of Duty: Modern Warfare 3字幕版

更新日 2025/05/27
Call of Duty: Modern Warfare 3字幕版
『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア3』は2011年に発売されたファーストパーソン・シューティングゲーム。
コール オブ デューティシリーズ本編の8作目で、モダン・ウォーフェアシリーズの3作品目。
開発はInfinity Wardとスレッジハンマー・ゲームスの共同。
北米では2011年11月8日、日本では11月17日(字幕版)、12月22日(吹き替え版)に発売。
初日の北米/イギリスでの売上は650万本、金額は4億ドル以上。
前作『CoD:MW2』のストーリーを引き継ぎ、主要キャラクターが続投。
物語は国際指名手配犯になったソープとプライスらの戦いが中心。
新キャラクター「ユーリ」は初のロシア側プレイヤーキャラクターで、マカロフを憎む背景がある。
本作ではソープとプライスが再び協力し、マカロフやシェパード将軍に立ち向かう。
物語は第三次世界大戦の勃発を背景に展開。
ゲーム内のミッションには、ニューヨークやハンブルク、パリが舞台のものが含まれる。
キルストリークの仕組みが改良され、プレイヤーの行動に応じたポイント取得が可能に。
A-10攻撃機やAC-130による航空支援が物語に登場。
特殊部隊としてデルタフォースやSASがプレイヤーキャラクターとして存在。
本作の音楽はブライアン・タイラーが担当。
雑誌やアワードで高評価を受け、多くの受賞歴がある。
キャラクターの多くには独自のバックストーリーや関係性が設定されている。
キャンペーンのミッションは緊迫感あふれるアクションで構成されている。
特殊部隊同士の連携や戦術もストーリーに大きく関わっている。
ゲームはシリーズの従来の要素を引き継ぎつつ新しい挑戦を展開。
発売日
北米2011/11/08
欧州2011/11/08
ブラジル未発売
販売価格
7,980
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
300
国内売上数
43,962
世界売上数
0

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