PlayStation 4

クローズ BURNING EDGE

更新日 2025/10/27
クローズ BURNING EDGE
初回封入特典:外伝「その後のクローズ」パック用プロダクトコード(有効期限あり)
ゲーム内容
舞台:戸亜留市・鈴蘭高校を中心とした原作エピソードの追体験
主人公:坊屋春道を軸に、四天王など複数視点で物語進行
ストーリーモード:紙芝居調の演出+バトルで構成
アナザーストーリー:原作者監修のゲームオリジナルを収録
サバイバル系のチャレンジ(敵連戦)も搭載
マップ探索あり(オープンワールドではなくエリア制)
システム・攻略要素
アクション:弱・強攻撃、掴み、カウンター、マウント、スタンピングなど“喧嘩”寄りの手数
必殺要素:ゲージ技「バーニング」発動で大ダメージ(逆転性は高いがバランス崩れがち)
防御・回避:ガード、受け身、ステップで隙を作って反撃する設計
カスタマイズ:BP(バトルポイント)で衣装やバトルスタイルを購入・成長
複数戦:囲まれやすく、掴み判定・当たり判定の癖を理解する必要あり
難易度設定:固定(高火力技での時短が狙える一方で単調化の指摘も)
カメラ:左右回転中心で上下調整は不可(狭所戦で視認性が落ちやすい)
ロード:短いという声と長いという声が混在(環境差・体感差あり)
音楽・サウンド・声優
BGM:各キャラクターのテーマ曲を用意(バトル中ループ、好みで音量調整推奨)
ナレーション:実写版出演者の起用が話題(収録ボリュームや演出は賛否)
ボイス:主要キャラに声が付き、原作世界の“音”表現を補強
評価
良い点:喧嘩アクションとしての重み/カウンター決まった時の爽快感/キャラ操作の楽しさ
良い点:原作ロケーションを“歩ける”体験、衣装・スタイルの収集要素
物足りない点:モード数・作りの小ささ、演出が紙芝居寄りで没入に欠ける
不満点:操作のもっさり感、当たり判定の不安定、カメラ制約、使い回し気味のミッション
ファン目線:キャラが3Dで動く価値は大きいが、造形や質感が理想に届かないとの意見あり
総評
原作ファンの“動くクローズ”需要には応えるが、ゲーム単体の完成度は平均的。喧嘩アクションの渋い手触りを楽しみたい人・コレクター向け。価格とボリュームを重視する人はセールでの入手推奨。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,780
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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