PlayStation 4

竜星のヴァルニール

更新日 2025/07/13
竜星のヴァルニール
■ 世界観・ストーリー
舞台は竜の骨がそびえる世界「ヴァーネリア」
魔女は「竜を産む存在」として迫害されている
主人公は魔女狩り騎士の少年ゼフィ
魔女ミネッサとカリカロに助けられ、魔力を得る
敵対勢力:奉皇庁・鎮魂騎士団・エビルレイヴン・獄炎の魔女など
魔女の「狂気」や「竜化」がシナリオ進行に影響
妹魔女たちの生死によってエンディングが分岐(Trueあり)
■ システム・戦闘
バトルは3層構造の浮遊型ターン制バトル
全キャラ空中を移動して立体的に戦う独特な戦闘
「捕食」で敵からスキルを奪取し育成(敵を食べる)
「竜臨覚醒」=変身システム。暴走するとゲームに影響
状態異常はエフェクトが乏しく見づらい(UI面の不満あり)
難易度は調整不足:低レベルだと厳しく、適正以上だとヌルゲー
■ 成長・育成
捕食で得たスキルはキャラごとに個別管理(面倒)
スキル装備にコスト制、ビルド構築が可能
キャラ加入ごとに過去ダンジョン再訪が必要な場面も
「狂気ゲージ」の管理が妹生存に直結、シビアな一面あり
■ 音楽・演出・ビジュアル
戦闘BGM:桜庭統による楽曲。高評価
日常曲やマップ曲は郷愁感のある優しいメロディ
イラストレーターはつなこ、まなみつ、ナナメダケイ他
キャラはアニメ調で可愛く、エロ・ギャグ要素もアリ
背景・ダンジョンなどは使い回しが多め(既視感あり)
■ その他
PS4版はロードが早く、テンポは良好
UIや操作性は不満点あり(メニュー操作が煩雑)
DLCあり(高性能装備など。初見では非推奨)
プレイ時間:30~40時間(Trueエンド目指すと+α)
日本ファルコム「軌跡シリーズ」との竜コラボあり
総評:中堅RPG好き向けの尖った“和ゲー感”が魅力
要約:
戦闘や世界観に独自性があり、演出・音楽は高評価。ただしUIや成長システムに不便さも残る。「コンパイルハートらしい癖のある良作」で、人は選ぶがハマればかなり楽しめる1本。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,920
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,090
ハード
PlayStation 4
ジャンル
RPG
シリーズ
開発元
コンパイルハート
発売元
コンパイルハート
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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