PlayStation 4

殺人探偵ジャック・ザ・リッパー

更新日 2025/08/17
殺人探偵ジャック・ザ・リッパー
ジャンル:テキストアドベンチャー/推理・サスペンス
ゲーム内容・特徴
舞台:19世紀ロンドン
登場人物:探偵、殺人鬼、ロンドン市警、マフィア幹部、医師、家庭教師、聖職者、浮浪者など多彩
キャラクターは重厚でリアルなグラフィック表現
物語は「探偵ルート」と「殺人鬼ルート」に分岐
選択によって結末やキャラの生死が変化
各章は「探偵ルート」「殺人鬼ルート」で全く異なる展開
サブストーリーや日常・過去編などの追加要素あり
プロフィール・用語集などのデータベース機能搭載
ゲームオーバー時は「BONUS THEATER」で寸劇を鑑賞可能
選択肢ミス後もすぐ再開でき、セーブ忘れの心配が少ない
システム・仕様
オート進行、スキップ機能あり(ただし既読スキップなし)
セーブUIはPS4標準でやや煩雑
一部の選択肢からBAD END(DEAD END)に分岐
グロ表現は軽度(血飛沫演出などはあるが控えめ)
トロフィーコンプリートは約24時間で可能
シナリオは章立てで比較的短め
レビュー傾向(Amazon評価 ★3.1/5, 46件)
高評価
探偵ルートのシナリオは良質
キャラクターが魅力的で感情移入できる
暗く重厚な雰囲気が好評
ゲームオーバー演出(BONUS THEATER)がユニークで面白い
文章表現は読みやすく、萌え要素がなくシリアス寄り
低評価
全体のボリュームが少ない
ストーリー展開が予測できる・盛り上がりに欠ける
探偵ルートでも謎解き要素が薄い
声優の演技力不足が目立つ(素人感が強い)
選択肢の分岐が浅く、キャラの一貫性に欠ける
セーブやスキップ周りのシステムが不便
ユーザー感想(抜粋)
「アサシンクリード シンジケートを思い出す雰囲気」(★4)
「短いがキャラの魅力で飽きない、24時間でトロコン可能」(★5)
「暗くグロい、ボリューム不足、探偵要素が薄い」(★2)
「悪ルートが浅く、分岐の意味が薄い」(★1~2)
「声優が素人レベル、演技に違和感」(★3~4)
「ゲームオーバー演出が楽しく、むしろ失敗したくなる」(★5)
まとめると、PS4版は19世紀ロンドンを舞台にした“探偵と殺人鬼の二面性を体験できるADV”で、雰囲気やキャラは魅力的だが、ボリューム不足や声優・システム面の粗さから賛否が大きく分かれる作品です。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,678
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,290
ハード
PlayStation 4
ジャンル
ミステリー / アドベンチャー
シリーズ
開発元
発売元
日本一ソフトウェア
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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