ニンテンドー3DS

真・女神転生IV

更新日 2025/07/27
真・女神転生IV
『真・女神転生IV』は2013年にニンテンドー3DS用として発売されたRPG。
約10年ぶりのナンバリングタイトルで、『真・女神転生III-NOCTURNE』の後継作品。
複数のシリーズ作品のBGMや設定が一部使用されているが、ストーリーの繋がりは存在しない。
制作は『マニアクスチーム』が中心となった。
2016年に続編『真・女神転生IV FINAL』が発売された。
主人公フリンは東のミカド国の住人で、カジュアリティーズに属する少年。
国はラグジュアリーズとカジュアリティーズの二つの階級に分かれており、サムライ衆になることがカジュアリティーズの上昇手段。
18歳で「ガントレットの儀」を受け、成功すればサムライに。
フリンは親友イサカルと共に儀式を受け、成功しサムライとなる。
サムライとして初の任務で悪魔討伐に出かける。
物語の展開では、フリンは「黒きサムライ」との対立や、東京の真実を知ることになる。
フリンは夢の中であらゆるキャラクター(ヨナタン、ワルター)と再会し、ストーリーが進行する。
キャラクター達は異なる思想や目標を持ち、物語の中でそれぞれの道を辿る。
敵対勢力として「阿修羅会」や「ガイア教団」が存在し、異なる理念で行動する。
戦闘システムは『真・女神転生III-NOCTURNE』のプレスターンバトルを採用している。
仲魔は最大24体までストック可能、戦闘には3体参加できる。
悪魔合体システムが強化され、スキル継承が自由に選択できるようになった。
状態異常や新しい悪魔の出現、DLC要素も加わっている。
プレイヤーは様々な仲魔との交渉を通じて、ストーリーの進行やアイテム獲得を目指す。
物語の背景には、神や悪魔の存在が深く絡む哲学的なテーマも含まれている。
発売日
北米2013/07/16
欧州2014/10/30
ブラジル未発売
販売価格
7,313
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,180
ハード
ニンテンドー3DS
ジャンル
RPG
シリーズ
女神転生シリーズ
開発元
アトラス
発売元
アトラス
国内売上数
0
世界売上数
600,000

駿河屋価格チャート

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