ニンテンドー3DS

ビックリマン漢熟覇王 三位動乱戦創紀

更新日 2025/08/01
ビックリマン漢熟覇王 三位動乱戦創紀
■ゲーム概要・特徴
漢字を使ったカードバトルRPGで、学習要素とゲーム性を両立。
漢字の画数や熟語の総画数で勝敗が決まる。
ルールが段階的に複雑化(5枚→20枚→40枚デッキ)。
対戦ルールは熟語作成や総画数勝負など複数存在。
DSカメラで撮影した画像を無地のシールに設定可能。
ニンテンドー3DS専用機能(カメラ、通信)を活用。
熟語辞典的な確認機能あり、デッキ構築の補助になる。
勝利ポイントでシール購入・合成が可能。
セーブデータは1つのみ対応(パッケージ表記と異なるという声もあり)。
2周目にデータを引き継ぎ可能で、やり込みプレイ可能。
ローカル対戦・すれ違い通信・ダウンロードプレイに対応。
最大2人での対戦プレイが可能。
自作デッキでシールバトルが楽しめる。
シール合成機能ありだが、一括合成ができない不便さあり。
デッキに名前を付けたり、勝率管理は不可。
シールの売却も1枚ずつで手間がかかる。
■ポジティブな評価
戦略的なデッキ構築が楽しいとの声多数。
合成・熟語作成に頭を使う要素が面白い。
画数勝負だけの簡単なモードもあり初心者も楽しめる。
シール収集要素が豊富でモチベーションが続く。
キャラの画像差し替え機能でデッキを好みにカスタム可能。
ポイント獲得が多めで、テンポよくシールが集まる。
■ネガティブな評価
テンポが悪い(召喚演出スキップが手動で面倒)。
操作がタッチのみで、ボタン操作不可。
キャラなし漢字は漢字だけが戦う手抜き感という声。
絵柄がないシールが多数、ビジュアル的に寂しい。
ゲームUIや機能が未完成・粗さが目立つ。
一部プレイヤーからは「300円でも損」と酷評。
政治的・文化的な背景設定に違和感を覚えるユーザーも。
「日本一ソフトウェアのブランド価値を疑った」という辛口レビューも複数。
このゲームは、漢字や熟語に親しみながら戦略性のあるバトルを楽しみたい人向けです。ただし、操作性やテンポ、ビジュアル面に粗さが残っている点には注意が必要です。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,400
国内売上数
0
世界売上数
0

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