ニンテンドー3DS

ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッション

更新日 2025/08/02
ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッション
基本情報・構成
3DS向けにアーケード版『ドラゴンボールヒーローズ』を移植
第1弾~GM4弾まで全12弾・カード900枚以上を収録
タッチスクリーン操作でアーケード筐体の操作感を再現
カードを使ってチームを組み、バトルに挑むデジタルカードゲーム
ゲームジャンルは「カードバトルアドベンチャー」
プレイモード・通信機能
ストーリーモードではサイヤ人編から魔人ブウ編までのDBZエピソードを網羅
アーケードモードあり(対人戦よりもCPU戦が中心)
ローカル対戦・協力プレイ(2~4人)対応
すれちがい通信機能あり(元気取得、すれちがい対戦)
セーブデータは1つのみで、セーブ制限あり
ゲーム性・システム
操作の要は「チャージインパクト(CI)」というタイミングゲー
強いカードがあってもCIでの勝敗が重要すぎる設計
ストーリーモードは難易度が低く、初心者でも進めやすい
アーケードモードは高難易度で、CIの精度が勝敗を分ける
ミッション途中でリタイア不可のため、長丁場になる
良い点
カード収集においてダブりが発生しない神仕様
ミッション内カードは未取得カードから優先排出
ストーリー進行でDBの名シーンを追体験できる
必殺技演出やSEは原作再現度が高くファン満足度高め
シリーズ初プレイの人にも優しい導入設計
子供にも人気があり、プレゼント用途でも好評
続編と比べてもカード集めのテンポは良好
悪い点・注意点
全体的にレスポンスが遅く、動作がもっさり
必殺技のスキップ不可、画面遷移に時間がかかる
CI(タイミング操作)の遅さと処理落ちがひどい
特に連携攻撃×5での処理落ちは目押しが困難になるほど
敵CPUは高精度でCIを止めてくるため理不尽な印象
アーケードモードの難易度が高すぎて挫折者も多い
1つのCIミスで勝敗が決まるバランスは好みが分かれる
続編(特に『X』)の方がシステム面で優れているとの声あり
総評:
ファン向けには楽しめる内容で、カード集めと原作追体験が魅力。ただしテンポの遅さやCI依存のゲームバランスがネック。処理速度や快適性を重視するなら、続編(特に「X」)の方がオススメされる傾向が強いです。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,076
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
640
国内売上数
0
世界売上数
0

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