ニンテンドー3DS

ガンマンストーリー

更新日 2025/11/30
ガンマンストーリー
『ガンマンストーリー』は、Horberg Productionsが開発したアクションゲーム。
日本版のローカライズはフライハイワークスが担当。
西部劇を題材にした横スクロールアクションゲームだが、ロボットや宇宙など独特の要素が含まれている。
全編手描きのスケッチ風グラフィックで構成されている。
初作はすべてのプラットフォームで配信され、2015年時点で全世界で40万本を売り上げた。
ニンテンドー3DS版は特に人気で、全世界で30万本の売上を記録。
日本市場では約13万本が販売され、長期間ランキング上位を維持した。
操作キャラクターにはGunman Clive、Ms. Johnson、Duckがいる。
難易度は「EASY」「NORMAL」「HARD」があり、ライフの最大値が異なる。
20ステージあり、5ステージごとにボス戦が行われる。
『ガンマンストーリー2』では、前作の要素を踏襲しつつ、新たなステージやキャラクターが追加された。
『ガンマンストーリーHDコレクション』は前作のHD版を収録し、新キャラクターが使用可能。
各キャラクターには特徴的な攻撃方法がある。
追加要素としてGameboy版のデータを無料配信している。
ゲーム参加者は難易度選択後にキャラクターを選ぶ。
武器やパワーアップアイテムが存在し、道中で取得可能。
ステージクリア後に再プレイ機能あり。
アクションゲームの他に3D視点のステージも登場。
ゲーム発表会での分析から、3DS版の成功理由が操作性の向上にあるとされている。
発売日
北米2013/01/03
欧州2012/12/20
ブラジル未発売
販売価格
200
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
在庫なし
国内売上数
180,000
世界売上数
300,000

駿河屋価格チャート

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