ディスクシステム

テニス

更新日 2024/10/04
テニス
ローンチタイトル:wiki参照
1984年1月14日に任天堂がファミリーコンピュータ用のテニスゲーム『テニス』を発売
ファミコン初のテニスゲームで、プレイヤーが操作可能
通常のショットとロブショットがあり、自動サーブ機能あり
1人用と2人用(ダブルス)でプレイ可能だが、対人対戦は不可
ゲームのレベルは5段階あり、高レベルほど球速が速くなる
マリオが審判として登場
『VS.テニス』としてアーケード版も登場、最大4人プレイ可能
音楽と効果音があり、特定の勝利時にファンファーレが鳴る
1985年頃にPC版がハドソンから発売
ゲームボーイ版は1989年リリース、バーチャルコンソールにも移植
プレイヤー同士で対戦可能だがダブルス不可
ゲーム誌などで高い評価を受け、「テニスゲームの原点」とされる
競技的な内容やシンプルな楽しさが評価される一方、ダブルスがない点は批判的意見も
優勝カップや賞金がゲーム内で表示される
ショットとロブを使い分けることが勝利の鍵
限定的なデュース回数や強制的な勝敗つけがある
ゲームオーバーの条件が設定されている
エグゼクティブ・プロデューサーは山内溥、ゲームデザインは宮本茂
様々なプラットフォームで再リリースされ続けている
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
2,500
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,700
ハード
ディスクシステム
ジャンル
スポーツ
シリーズ
開発元
任天堂
発売元
任天堂
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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