ディスクシステム

ベースボール

更新日 2024/10/04
ベースボール
ローンチタイトル:wiki参照
『ベースボール』は1983年に任天堂から発売されたファミコン用野球ゲーム。
1986年にディスクシステムに移植。
初のファミコン野球ゲームで、後の野球ゲームに多くの基礎を築いた。
1人用と2人用の対戦モードがあり、コンピュータとの対戦も可能。
セ・リーグの6球団(C・D・G・S・T・W)からチームを選択。
北米版ではメジャーリーグに合わせた球団名に変更。
基本的な野球のルールを踏襲しているが、一部操作に制限あり。
投手のスタミナはなく、選手交代やスタメンの設定は不可。
守備動作は自動で、守備ミスが多発することがある。
引き分けで試合終了する場合やコールドゲームのバグが存在。
特殊な操作で極めて遅い球を投げることが可能。
ポーズ機能を悪用する戦略がある。
アーケード版ではプレイヤーとCPUの攻撃力・守備力設定が可能。
エグゼクティブ・プロデューサーは山内溥、デザインに宮本茂が関与。
1991年のファミコン雑誌で「簡単な野球ゲーム」として紹介された。
Wii Sportsやゴルフに次ぐ、スポーツゲームの売り上げ第3位。
他の作品にも影響を与え、派生作品が存在。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
2,500
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
770
ハード
ディスクシステム
ジャンル
スポーツ
シリーズ
開発元
任天堂
発売元
任天堂
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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