ディスクシステム

麻雀

更新日 2024/10/04
麻雀
ローンチタイトル:wiki参照
『麻雀』は任天堂が1983年に発売したファミリーコンピュータ用の麻雀ゲーム。
初期販売価格は3800円で後に4500円に引き上げられた。
ディスクシステム用にも1986年に同内容で発売された。
日本で最も売れた麻雀パッケージソフトとなった。
ゲーム内では「麻雀もできる」と子供が親にゲームをねだる際のフレーズとして使われた。
一時休止時に「TEA TIME」と表示されるポーズ画面がある。
アーケード版もあり、2画面を使用した対戦プレイが可能。
ゲームは半荘4局で1ゲームを構成。
プレイヤーは常に親、相手はCPUが南家。
南2局でノーテン時も半荘が終了しプレイヤーの勝利条件あり。
セーブ機能は無く、リーチ後の和了条件が厳格。
チョンボや流し満貫、役満の複合の条件が設定されている。
初級・中級・上級の3つのプレイ難易度が設定されている。
各難易度によって配牌やルールが異なる。
同時プレイはできず、常にCPUと対戦する形式。
ノーテン罰符や役の成立条件も詳細に設定されている。
役満の扱いや特殊ルールについても記載がある。
プロデューサーやスタッフの名前が紹介されている。
同時期に発売されたソフトとの関連がいくつかある。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
2,600
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
900
ハード
ディスクシステム
ジャンル
テーブル
シリーズ
開発元
任天堂 / SRD
発売元
任天堂
国内売上数
470,000
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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