ディスクシステム

ウルトラマン 怪獣帝国の逆襲

更新日 2024/10/04
ウルトラマン 怪獣帝国の逆襲
ファミリーコンピュータ用ソフトとしては初めてとなる、『ウルトラマン』のゲーム化作品:wiki参照
『ウルトラマン 怪獣帝国の逆襲』は1987年1月29日にバンダイから発売されたファミコン用アクションゲーム。
特撮テレビ番組『ウルトラマン』(1966年-1967年)を題材とした初のファミコンゲーム。
続編には『ウルトラマン2 出撃科特隊』や『ウルトラマン倶楽部』シリーズがある。
プレイヤーはハヤタ隊員として、光線銃で敵を倒し横スクロールのフィールドを進む。
エネルギー球を集めることでウルトラマンに変身可能。
ウルトラマンの活動時間は原作通り3分間。
ボス怪獣に攻撃する方法はチョップやキック。
残り時間が1分を切ると、特別な攻撃(スペシウム光線、八つ裂き光輪)が使用できる。
すべてのステージをクリアすると2周目になり、キャラクターがモロボシ・ダンとウルトラセブンに変わる。
2周目では敵の防御力が上がる。
ディスクカードの販売方法はパッケージ販売と書き換えサービスの2種類。
書き換えサービス版では一部音楽が異なる。
全6ステージ構成で、東京郊外や火山地帯などが含まれる。
主要キャラクターにはハヤタ、ウルトラマン、モロボシ・ダン、ウルトラセブンなどがいる。
ゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』での評価は14.27点(満25点)。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
3,300
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
750
ハード
ディスクシステム
ジャンル
アクション
シリーズ
ウルトラシリーズ
開発元
発売元
バンダイ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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