きね子II
更新日 2024/10/04

『キネティックコネクション』は1986年10月21日にソニーから発売されたMSX2用パズルゲーム。
ゲームの形式はジグソーパズルで、アニメーションするピースが特徴。
パズルのピース数は16個から最大48個まで可能。
難易度は高く、ピースの配置には回転が必要なこともある。
同年11月28日にファミコンディスクシステム版『きね子』がアイレムから発売。
1991年にはゲームギア版も発売、解像度によりピース数は16個固定。
ディスクシステム版はゲーム誌『ファミコン通信』のクロスレビューでゴールド殿堂を獲得。
開発は種子田定登、音楽は柿沼朱里が担当。
ゲーム誌では新しいタイプのパズルゲームとして高評価を得たが、難易度に関する不満も一部あった。
『きね子II』が1987年3月1日に発売、前作の続編でパズルの絵柄が書き換えられている。
『きね子II』は販売専用ではなく、ディスクライターによる書き換え専用ソフト。
本作のアイデアは「キネコ」と略され、最終的に商品名に。
重厚な音楽やアニメーションパズルが斬新な演出として評価された。
ゲームのボリュームは全10面で少ないとの声もあった。
対象は主に大人層で、じっくり楽しむ内容となっている。
ゲームの形式はジグソーパズルで、アニメーションするピースが特徴。
パズルのピース数は16個から最大48個まで可能。
難易度は高く、ピースの配置には回転が必要なこともある。
同年11月28日にファミコンディスクシステム版『きね子』がアイレムから発売。
1991年にはゲームギア版も発売、解像度によりピース数は16個固定。
ディスクシステム版はゲーム誌『ファミコン通信』のクロスレビューでゴールド殿堂を獲得。
開発は種子田定登、音楽は柿沼朱里が担当。
ゲーム誌では新しいタイプのパズルゲームとして高評価を得たが、難易度に関する不満も一部あった。
『きね子II』が1987年3月1日に発売、前作の続編でパズルの絵柄が書き換えられている。
『きね子II』は販売専用ではなく、ディスクライターによる書き換え専用ソフト。
本作のアイデアは「キネコ」と略され、最終的に商品名に。
重厚な音楽やアニメーションパズルが斬新な演出として評価された。
ゲームのボリュームは全10面で少ないとの声もあった。
対象は主に大人層で、じっくり楽しむ内容となっている。
- 発売日
-
日本1987/3/1北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 0円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 6,500円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
6,500
円
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