ファミリーコンピュータ

五目ならべ 連珠

更新日 2026/05/22
五目ならべ 連珠
五目ならべの連珠をコンピュータゲーム化:wiki参照
概要
『五目ならべ 連珠』は、1983年8月27日に任天堂から発売されたファミリーコンピュータ用ソフト。
ゲーム内容は1981年に日本物産が稼働したアーケードゲーム『五目並べ 連珠』とほぼ同一。
パッケージでは「五目ならべ」が太いゴシック体、「連珠」が細字明朝体で表記。
ルールは連珠に準拠しており、碁盤の交点に黒白交互に石を置き、先に1列5個を並べたほうが勝ち。
6局を対戦して勝敗を競う。
局の最初に珠型がランダムで決まるため、実質的に白(後手)が先攻。
黒(先手)には禁手の制約があるが、白(後手)にはない。
一人で対戦モードは初級、中級、上級に分かれる。
初級は相手の三や四が点滅するヒント機能あり。
中級はヒント機能なし。
上級は制限時間90秒から始まり、0秒になると負け。
二人で対戦モードもあり、1Pが黒(先手)、2Pが白(後手)。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
4,500
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:2026/4/15
6,950
ハード
ファミリーコンピュータ
ジャンル
テーブル
シリーズ
開発元
任天堂
発売元
任天堂
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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