ハチノヨン

設立日
2005/10/5
所在地
東京都渋谷区桜丘町29番33号
有限会社ハチノヨン(8-4)は、東京の渋谷に拠点を持つゲームローカライズ企業。
2005年に源紘子とジョン・リカーディによって設立。
マーク・マクドナルドも2008年に加入し、後に退社してEnhance GamesのVPに就任。
主要な翻訳作品には『モンスターハンター』、『ニーア』、『ドラゴンクエスト』、『ファイアーエムブレム』、『テイルズ』、『UNDERTALE』がある。
会社名は『スーパーマリオブラザーズ』の最終ステージからの由来。
2022年に「SUPERDELUXE GAMES」を設立し、パッケージ版ソフトの展開を開始。
ゲーム開発の早い段階からローカライゼーションに関与することが多い。
翻訳にはMicrosoft Excelを使用し、文化的要素や親しみやすさに配慮した変更も行う。
スクウェアのリチャード・ハニーウッドから影響を受けている。
大量のテキストを持つ作品の翻訳が主な契約内容。
ゲームだけでなく、桜井政博のYouTubeチャンネルやポッドキャスト「8-4 Play」にも関与。
東京ゲームショウなど、日本のゲームイベントに積極的に参加。
過去の震災後にはチャリティーイベントにも参加した。
ハチノヨンは多くのゲームジャーナリストとの繋がりを持ち、ゲスト出演も行っている。
開発元
ソフトの数 *1
0
ソフトの国内総売上数 *2
0
ソフトの世界総売上数 *2
0
販売元
ソフトの数 *1
7
ソフトの国内総売上数 *2
0
ソフトの世界総売上数 *2
5,000,000
*1 サイトに掲載している数 *2 サイトに掲載している販売数のわかっているソフトの合計

ハチノヨンから発売されたソフト一覧

基本情報
売上本数
発売日
価格