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ファミコン探偵倶楽部 PARTII うしろに立つ少女 前編

更新日 2024/10/04
ファミコン探偵倶楽部 PARTII うしろに立つ少女 前編
バーチャルコンソールでは前後編セットで配信。:wiki参照
タイトル: ファミコン探偵倶楽部PARTII うしろに立つ少女
発売年: 1989年に前編が5月23日、後編が6月30日にリリース
ジャンル: アドベンチャーゲーム
制作会社: 任天堂
シリーズ: ファミコン探偵倶楽部シリーズの第2作
ストーリー: 丑美津高校での殺人事件と時効寸前の殺人事件をデュアルストーリー形式で解決
主人公: 15歳の少年探偵で、行方不明の両親を探す
操作: コマンド選択方式で進行、前作から改良された点あり
特徴コマンド: 「思い出す」が「考える」に変更、スムーズな進行に配慮
音楽: ディスクシステム用PWM音源が多数使用
主な登場人物: 小島洋子(被害者)、橘あゆみ(友人)、日比野達也(担任教師)、浦部忠志(校長)
事件の発端: 洋子の遺体が河原で発見され、主人公が調査に乗り出す
事件の真相: 日比野がしのぶを殺害、自殺するまでの経緯が明らかになる
結末: 様々な謎が解決し、主人公は次の冒険へと進む
評価: ストーリーが面白いとの肯定的な評価、ホラーテイストを引き継ぎ
リメイク版: スーパーファミコン版やNintendo Switch版が存在
対象年齢: ゲームボーイアドバンス版は15歳以上
謎: 万年筆のイニシャルや、日比野と浦部の隠された関係が物語に影響
影響参考: 監督の坂本賀勇がホラー映画からインスパイアを受けたと語る
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
2,600
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
740
国内売上数
0
世界売上数
0

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