ビッグチャレンジ! GOGOボウリング
更新日 2025/06/09

「ビッグチャレンジ」シリーズ第4作・最終作
ホリトラック(トラックボール)対応ソフト
■ ゲームモード
チャレンジモード:ストーリー形式で8人の闇のプロボウラーに挑戦
パーティーモード:最大4人までの得点勝負(フリープレイ)
ペアモード:2人1組でチーム戦(ABBA方式)
CPUキャラとの対戦も可能(ただし人間+CPUのペア不可)
■ 操作・システム
操作はゴルフ系の3回押しインジケーター式
・1回目:方向決定
・2回目:パワー設定(最大でないとストライク困難)
・3回目:正確な方向(早すぎ/遅すぎで左右ズレ)
Bボタンで左右最大3段階の変化球設定可能
ホリトラック使用時は、回転の方向と速さで投球をコントロール
■ 問題点
操作が直感的でなく、インジケーターの構造が複雑
スピードが速く、狙い通りの投球が難しい
ストライクがほとんど出ないバランス(特に通常操作時)
ピンアクションが極端に弱く不自然
スプリット処理が絶望的(7-10等はほぼ無理)
グラフィックのピンが小さく、動きもぎこちない
チャレンジモードではボールの重さ選択不可(固定15ポンド)
ガーターが「G」ではなく「0」と表示されるバグあり
BGMが単調で、ゲームの盛り上がりに欠ける
全体的に“現実よりも難しい”異常な難度
■ 評価点・ユニーク要素
トラックボール対応は当時としてはユニークな着眼点
対戦相手キャラが著名人のパロディでネタ性が高い
・光GENJI、マイケル・ジャクソン、王貞治、南野陽子など
対戦ルールにバリエーション(変則試合あり)
フリーモードやペア戦も搭載し、遊び方の幅は広め
■ 総評
ネタとしては面白いが、操作性・ゲームバランス・演出の全てが不親切かつチープで、実質“クソゲー”とされることが多い一作。シリーズの大トリとしては非常に残念な出来。
ホリトラック(トラックボール)対応ソフト
■ ゲームモード
チャレンジモード:ストーリー形式で8人の闇のプロボウラーに挑戦
パーティーモード:最大4人までの得点勝負(フリープレイ)
ペアモード:2人1組でチーム戦(ABBA方式)
CPUキャラとの対戦も可能(ただし人間+CPUのペア不可)
■ 操作・システム
操作はゴルフ系の3回押しインジケーター式
・1回目:方向決定
・2回目:パワー設定(最大でないとストライク困難)
・3回目:正確な方向(早すぎ/遅すぎで左右ズレ)
Bボタンで左右最大3段階の変化球設定可能
ホリトラック使用時は、回転の方向と速さで投球をコントロール
■ 問題点
操作が直感的でなく、インジケーターの構造が複雑
スピードが速く、狙い通りの投球が難しい
ストライクがほとんど出ないバランス(特に通常操作時)
ピンアクションが極端に弱く不自然
スプリット処理が絶望的(7-10等はほぼ無理)
グラフィックのピンが小さく、動きもぎこちない
チャレンジモードではボールの重さ選択不可(固定15ポンド)
ガーターが「G」ではなく「0」と表示されるバグあり
BGMが単調で、ゲームの盛り上がりに欠ける
全体的に“現実よりも難しい”異常な難度
■ 評価点・ユニーク要素
トラックボール対応は当時としてはユニークな着眼点
対戦相手キャラが著名人のパロディでネタ性が高い
・光GENJI、マイケル・ジャクソン、王貞治、南野陽子など
対戦ルールにバリエーション(変則試合あり)
フリーモードやペア戦も搭載し、遊び方の幅は広め
■ 総評
ネタとしては面白いが、操作性・ゲームバランス・演出の全てが不親切かつチープで、実質“クソゲー”とされることが多い一作。シリーズの大トリとしては非常に残念な出来。
- 発売日
-
日本1989/6/23北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 3,200円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 700円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
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