Atari 2600

Ikari Warriors

更新日 2024/10/12
Ikari Warriors
発売日はアーケードです。
Ikari Warriors(日本では怒)は、1986年にSNKがアーケード向けにリリースした縦スクロール式のシューティングゲーム。
北米ではTradewestによって公開された。
特徴はロタリ―ジョイスティックと2人協力プレイモード。
元々は映画『ランボー/怒りの脱出』の公式ライセンス版として企画されたが、権利取得に失敗。
アーケードで大成功し、1986年の日本で2番目に高収益のゲーム。
プレイヤーはコマンドー(ラルフ・ジョーンズとクラーク・スティル)を操作し、イカリ村を目指す。
敵として戦車、兵士、ヘリコプターが存在。
プレイヤーは道中で敵の戦車やヘリコプターを奪うことができ、戦闘に利用。
ジョイスティックは方向を独立して制御可能で、8方向に攻撃が可能。
敵に長時間攻撃されないと、コンピュータが”呼び火”を使用してゲームを進める。
Ikari WarriorsのPCBはSNKピンアウトとJAMMAピンアウトの2種。
開発はSNKで、小川晃司がデザインとディレクションを担当した。
ゲームはアーケードでの爆発的なヒットに続き、家庭用にも移植された。
1986年には日本と北米で高収益ゲームの一部に選ばれた。
Ikari Warriorsは続編『Victory Road』と『Ikari III: The Rescue』を生んだ。
シルベスター・スタローンがアーケード機を所有していた。
イカリ村の敵は実際にはネオナチをモチーフとしている。
キャラクターのラルフとクラークはMetal SlugシリーズやKing of Fightersシリーズに再登場。
ゲームは多くのプラットフォームに再発売(例:MSX、NES)。
1980年代の影響を与えたゲームとして記録され、評価され続けている。
発売日
北米1989年
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
0
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:-
在庫なし
ハード
Atari 2600
ジャンル
アクションシューティング
シリーズ
開発元
アタリ
発売元
アタリ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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