Nintendo Switch

Cris Tales

更新日 2026/01/17
Cris Tales
タイトルと開発者: Cris Tales(CrisTales)はコロンビアのインディーゲームスタジオDreams UncorporatedとSyckが開発し、Modus Gamesが出版したロールプレイングゲーム。
リリース日: 2021年7月20日にGoogle Stadia、Microsoft Windows、Nintendo Switch、PlayStation 4、PlayStation 5、Xbox One、Xbox Series X/S向けにリリース。
ゲームスタイル: ターン制RPGで、時空間を移動するメカニクスを取り入れ、マップ上や戦闘中に時間移動できる。
画面構成: 現在が中央、過去が左、未来が右に分かれた画面表示。
キャラクター: 各プレイ可能キャラクターは独自の能力を持つ。
ストーリー: 主人公クリスベルは、過去の経験を生かして現在を救い、異なる未来を作り出す使命がある。
NPCとの関係: プレイヤーの選択によりNPCの生活に影響を与え、3つの異なる結末が存在。
戦闘メカニクス: 戦闘中にクリスタルの力を使い、敵を過去または未来に送ることで特性を変化させることが可能。
追加モード: デモ版にはコロシアムモードも含まれ、プレイヤーの技術をテストする要素がある。
主要キャラクター: クリスベルは孤児院に住む少女で、話すカエルのマティアスに導かれ、自分の能力を解き放つ。
敵と目的: 時の女帝とその手下である火山の姉妹を相手に、クリスタリス王国を守るために戦う。
タイムトラベルの要素: 歴史を改変する力や未来を予知するメカニズムがストーリーの要となる。
最終決戦: クリスベルはアードと対峙し、平和的な解決を模索する選択がある。
エンディング: プレイヤーの選択によって、異なる結末やエクストラシーケンスが発生。
開発背景: E3 2019で発表され、クラシックJRPGへのオマージュとして位置づけられる。
影響とアートスタイル: コロンビア文化や、ジェンディ・タタコフスキーや「ケルズの秘密」に影響を受けたアートスタイル。
批評: 発売後に賛否が分かれ、一部のメディアからは批判も受けたが、ビジュアルやコンセプトは高く評価された。
DLC: optional DLCで新キャラクターや異なるストーリー展開が追加。
受賞歴: E3 2019で「Game of Show」や「Best RPG」にノミネートされた。
プレイスタイルの評価: 戦闘の単調さやバランスについて批判を受けつつも、視覚効果とストーリーには称賛が寄せられた。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
3,980
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,120
ハード
Nintendo Switch
ジャンル
RPG
シリーズ
開発元
Dreams Uncorporated / SYCK
発売元
Modus
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
1,120
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル