Nintendo Switch

OPUS-地球計画

更新日 2026/01/23
OPUS-地球計画
『OPUS-地球計画』は台湾のインディーゲームスタジオSIGONOが開発したアドベンチャーゲーム。
対応プラットフォームはiOS、Android、Steam、auスマートパス、Nintendo Switch。
ゲームの舞台は人類が地球を離れた後の時代。
遺伝子操作の危機から、2人の研究者が宇宙船「オプス号」で地球を目指す物語。
主人公は同行するロボット「エム」で、宇宙船内で展開する物語が中心。
ゲームシステムは探索パート(オプス号内部)と宇宙空間の探索パートの2つに分かれる。
オプス号内部ではタップやクリックで様々な反応が得られる。
宇宙空間では目的の星を探索し、地球に近い惑星を見つけると物語が進行。
シリーズ作品として2017年に『OPUS: 魂の架け橋』が発売された。
Nintendo Switch用パッケージには両作品の楽曲収録のサウンドトラックが同梱されている。
主要キャラクターにはリサ・アダムズ博士と竹内マコト博士がいる。
リサはエムの開発者であり、独自の恒星を「LISA」と命名した。
エムは感情により瞳が変化するロボットで、リサを母のように慕っている。
OPUSの人工知能「リサ」は停電後に姿を現すホログラム。
受賞歴には「Most Original」や「Best Meaningful Play」などがある。
ゲームはストーリーテリングと探索の要素を兼ね備えている。
プレイヤーはヒントをもとに星々を探索することになる。
物語は神話的要素が強いSF作品。
作品の発表年や受賞歴から評価されているインディーゲーム。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
500
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
在庫なし
ハード
Nintendo Switch
ジャンル
アドベンチャー
シリーズ
開発元
SIGONO
発売元
フライハイワークス
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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