NINTENDO64

ワンダープロジェクトJ2 コルロの森のジョゼット

更新日 2024/06/07
ワンダープロジェクトJ2 コルロの森のジョゼット
概要
『ワンダープロジェクトJ 機械の少年ピーノ』と併せて「ワンダープロジェクトJシリーズ」と呼ばれる。
2010年4月12日にiモード(携帯アプリ)で配信された。
携帯アプリ版にはオリジナルの会話シーンが追加されている。
キャラクターデザインは、ジブリなどで活躍するアニメーターの山下明彦が担当している。
プレイヤーはバードを操作し、ジョゼットに道具を提示し、行動を見て育成していく。道具の使い方を覚えてイベントをクリアするタイプではない。
ジョゼットのステータスや性格回路の閾値は内部パラメーターであり、数値として確認することはできない。これはコミュニケーションアドベンチャーゲームとしての新たなジャンル追求からきている。
ゲーム中にはやり込み要素があり、自由度が高い。
映画館に行ったり、バイトをしたり、勉強したりすることができる。
各イベントやアイテムの発見によって実積率が増加し、能力の獲得が可能。
世界初の「人工人格」を搭載し、ジョゼットは自ら思考してプレイヤーに話しかけることも可能。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
10,780
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,810
国内売上数
70,000
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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