NINTENDO64

ヒューマングランプリ ザ・ニュージェネレーション

更新日 2025/03/04
ヒューマングランプリ ザ・ニュージェネレーション
ジャンル: F1レースゲーム
価格: 9,800円
シリーズ: 『ヒューマングランプリ』シリーズの最新作
コース数: 全16コース
チーム数: 全11チーム、22台のマシンが登場
レースの特徴: F1をモデルにしたリアルなレースゲーム
ゲームの目的: ワールドグランプリを制覇すること
リアルなレース要素:
雨やマシントラブルなどのアクシデントが発生
ピットインで給油やタイヤ交換が必要
車体の重さやタイヤの摩耗を考慮する戦略要素
視点変更: 6種類のカメラ視点が選択可能
ゲームモード:
ワールドグランプリ: 本格的なF1シーズンを戦う
バトルモード: 好きなコースを選び、自由にレース
エディットモード: ドライバーやチーム名のカスタマイズが可能
操作性: アクセル・ブレーキがシンプルなボタン操作、アナログスティックでハンドル操作
音響面: エンジン音がリアルだが、BGMがないため臨場感に欠けるとの意見も
難易度: カーブが難しく、すぐコースアウトするとの評価
AIの挙動: 他車との接触時の影響が少なく、難易度が抑えられている
セーブ機能: なぜかセーブが不可能な仕様
グラフィック: ニンテンドウ64ながらも色調がパステル風でリアル感が少ない
リアル志向かカジュアル志向か不明瞭: リアルな要素を入れつつ、簡易なゲーム設計もあり、方向性が曖昧
評価: Amazon 3.8/5(5件の評価)
高評価ポイント:
リアルなF1レースのシミュレーション要素
ピットインや戦略的なプレイが求められる
視点変更やエディット機能が充実
低評価ポイント:
操作が難しく、すぐコースアウトする
セーブができないため、やり込みプレイが困難
グラフィックがリアル志向に見えず、ゲーム全体の方向性が不明確
攻略のポイント:
ライン取りを意識しながら運転する
ピットインのタイミングを見極める
コックピット視点で走るとラインを把握しやすい
対象プレイヤー: 本格的なF1シミュレーションを楽しみたい人向け
総評:
F1ゲームとしてはリアルな要素があるが、難易度が高めでやや取っ付きにくい
セーブ機能の欠如や方向性の曖昧さが惜しまれる作品
戦略的なレース展開を楽しみたい人にはおすすめだが、カジュアルなF1ゲームを求める人には向かない
発売日
北米1997/10/1
欧州1997/10/1
ブラジル未発売
販売価格
9,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
260
ハード
NINTENDO64
ジャンル
レース
シリーズ
ヒューマングランプリシリーズ
開発元
ヒューマン
発売元
ヒューマン
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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