Nintendo Switch

東方の迷宮 -幻想郷と天貫の大樹-

更新日 2026/06/08
東方の迷宮 -幻想郷と天貫の大樹-
基本情報
『東方の迷宮 幻想郷と天貫の大樹』はNintendo Switch向けに配信されたダンジョンRPG。
東方Projectの二次創作作品として制作されたタイトル。
PC版『東方の迷宮2』と追加要素をまとめた強化移植版。
50人以上の東方キャラクターがプレイアブルとして登場。
大樹を舞台に異変の謎へ挑む長編RPGとなっている。
ゲーム内容
巨大な迷宮を探索し、階層を進めながら強敵へ挑む。
最大12人の大人数パーティを編成して戦闘を行う。
キャラクターごとの性能差や役割分担が重要。
ストーリー本編に加えてランダムダンジョンなどやり込み要素も搭載。
プレイ時間は長めで、育成重視の大ボリューム作品。
システム・攻略要素
戦闘は行動順を管理するATB形式のバトルシステム。
敵の特徴に合わせて控えメンバーとの交代を活用する。
キャラクター固有スキル、装備作成、能力強化など育成要素が豊富。
レベルアップボーナスやサブクラスで自由な育成が可能。
資金を使ったステータス強化も存在する。
好きなキャラクターを重点的に鍛える遊び方にも対応。
高難度ボスでは属性、耐性、編成の工夫が攻略の鍵。
レベル上限が非常に高く、徹底した育成プレイが楽しめる。
音楽・サウンド・声優
キャラクターボイスは搭載されていない。
東方アレンジ楽曲中心ではなく、RPG部分を重視した作り。
演出よりも探索や戦闘テンポを優先した構成。
評価
育成、編成、攻略を楽しむRPGとして完成度が高い。
ロードが少なく、テンポの良い探索と戦闘が好評。
多数のキャラクターを自由に育てられる点が魅力。
難易度は高めだが、育成で突破できるバランス。
UIや説明不足など分かりにくい部分はある。
派手な演出やキャラ会話を期待すると物足りなさもある。
総評
Switch版『東方の迷宮 幻想郷と天貫の大樹』は、育成と戦略性を重視した本格派ダンジョンRPG。
東方キャラクターへの愛着と、じっくり強化する楽しさを味わえる作品。
派手さよりも、長時間遊べるやり込み型RPGを求めるプレイヤー向けの一本。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:-
在庫なし
ハード
Nintendo Switch
ジャンル
RPG
シリーズ
東方シリーズ
開発元
偽英国紳士団 / CUBETYPE
発売元
Phoenixx
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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