NINTENDO64

エアーボーダー64

更新日 2025/08/28
エアーボーダー64
ジャンル:アクション/近未来スポーツレース
振動パック対応
ゲーム内容・特徴
近未来の浮遊ボード「エアーボード」を操る空中スポーツアクション。
アナログスティック操作により多彩なアクションを実現。
個性的なキャラクターを操作し、全ステージ制覇を目指す。
レース要素よりも トリックやアクションの得点競争 が中心。
壁をよじ登る、奇抜な動きをするなど自由度の高い挙動が可能。
トリックを決めてスコアを稼ぎ、天才エアーボーダーに挑む。
制限時間内にチェックポイントを通過し時間を加算する形式。
コースを正規ルートで走る必要はなく、自由なルート取りが可能。
コース内には車やバスなども走行しており、街を舞台とした競技もある。
ステージ内のコイン収集モードも存在。
壁を駆け上がったり、大ジャンプで回転技を決められる。
モード・操作
レクチャーモード(操作練習)を搭載。
通常モードでは制限時間内にスコアと順位を競う。
ミニゲームも収録。
Zボタンでアクセル、A/Bボタンはジャンプなど特殊操作。
Cボタンでボードの向きを調整可能。
ターボゲージがあり、一定回数の加速が可能。
キャラクター・ステージ
使用可能キャラは4人。
キャラによって外見や体型が異なり、性能も個性がある。
ボード選択によって挙動が変化。
ステージ数は5種類程度で、各コースに難易度(3段階)が存在。
二人同時プレイは縦分割画面で可能。
評価・レビュー傾向
浮遊感や奇妙な世界観は評価される一方、操作のシビアさや難易度の高さが不評。
レースというより「スノーボード+体操競技」のような内容。
自由度は高いが、不安定で酔いやすいという意見もあり。
トリックが決まれば爽快感があるが、制限時間が短めで難しい。
総合的に「アイデアは良いが操作性と難易度がクセのある作品」とされる。
まとめ
『エアーボーダー64』は、近未来の浮遊ボードでレースやトリックを楽しむアクションゲーム。自由度の高いステージ構成や独特の浮遊感が魅力だが、操作がシビアで難易度も高め。レースゲームというより「スコアアタック型トリックゲーム」に近く、プレイヤーを選ぶ内容。
発売日
北米未発売
欧州1998/11/1
ブラジル未発売
販売価格
8,580
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,800
ハード
NINTENDO64
ジャンル
レース
シリーズ
開発元
ヒューマン
発売元
ヒューマン
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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