ファミリーコンピュータ

アフターバーナー

更新日 2024/09/06
アフターバーナー
『アフターバーナー』は1987年にセガが発売したアーケードゲームで、セガAM2研が制作した。
ゲームデザインは鈴木裕が担当し、体感ゲームとして第6弾にあたる。
プレイヤーはF-14トムキャットに搭乗し、敵機を撃墜しながらフロッピーディスクを輸送する。
プロトタイプ『I』は18ステージ、完成版『II』は23ステージをプレイ可能。
操作はアナログスティックとボタン、スロットルレバーを使用。
映画『トップガン』に影響を受けたビジュアルとシンプルなゲーム内容が評価された。
『アフターバーナーII』では、加点システムが変更され、敵を倒さなくても点が加わる。
ゲームは複数の筐体タイプがあり、ダブルクレイドルタイプが高価で主流だった。
多くの家庭用ハードに移植され、評価も高かったが、移植度はハードによって異なる。
BGMはハードロックスタイルで、メロディが含まれていないが、後に収録されたサウンドトラックが存在。
移植タイトルや続編も多く、特に『アフターバーナーII』は「アフターバーナー」としてよく知られている。
ゲームの人気により、数々の賞を受賞し、体感ゲームの名作として位置づけられている。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,200
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,380
国内売上数
0
世界売上数
0

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