ワンダースワン

LAST STAND ラストスタンド

更新日 2025/05/31
LAST STAND ラストスタンド
 ■ あらすじ・世界観
昔、魔王を封印した英雄王ロワの子孫たちが主人公
世界が再び崩壊の危機に直面し、主人公「アレク」が旅立つ
アレクたち3人は不老で100年以上生きている設定
暦の経過と共に仲間たちは老化し、最終的に引退する
■ システムの特徴
進軍システム:地域ごとにボスを倒して解放していく
戦闘はAIによる完全自動進行(プレイヤー操作なし)
敵軍もターン制で進軍し、本拠地が陥落するとゲームオーバー
育成要素が中心で、戦闘よりも育成がゲームの鍵
探索で仲間(勇士)を集める機能あり
教育・訓練・転職システムを搭載
毎年1月に勇士をマスター(部隊長)に任命可能
勇士には職業があり、レベルや育成で上級職に転職可能
教育で能力値が上昇(見えないパラメータが存在)
年月が進むと勇士は引退してしまうため、後継育成が必要
■ 戦闘・ゲーム性
AIが非常におバカで、近接キャラが敵を見失い右往左往
戦闘スキップ機能なし、長期戦でテンポが悪化することも
勝敗はほぼ育成の成果と職相性に依存
退却を活用した進軍>訓練派遣より効率的なレベリングが可能
■ 雰囲気・ストーリー構成
会話量は控えめでテンポよくストーリーを把握できる
重要なイベントは進軍時の戦闘前後に限定されている
エンディングは2種類存在(詳細不明)
妹が石に魅入られるなどストーリーに裏切りの要素あり
■ 評価・その他
「ファイアーエムブレム」のようなSRPGを期待すると別物
全体的に / 「育成+AI任せバトル」が主軸のゲーム / 。根強いファンが存在し、攻略サイトも健在。リメイク希望の声もあり
総括:
『ラストスタンド』は、SRPGを期待すると肩透かしを食うが、「じっくりと勇士を育て、世代交代を見据える戦略」に魅力を感じるプレイヤーには独特の面白さを提供する一本。システムの不親切さやAIの問題はあるが、育成好きにはおすすめ。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
3,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
5,490
ハード
ワンダースワン
ジャンル
育成 / シミュレーションRPG
シリーズ
開発元
発売元
バンダイ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
5,490
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル