ワンダースワン

うずまき ~電視怪奇篇~

更新日 2025/05/31
うずまき ~電視怪奇篇~
 原作:伊藤潤二の漫画『うずまき』
開発元:オメガコミット(あまり知られていないメーカー)
ゲーム形式:選択肢による分岐型マルチエンディング
操作スタイル:本体を縦に持ってプレイする特殊仕様
主人公:五島桐絵(女子高生)
相手役:恋人・斎藤秀一
舞台:謎の“うずまき現象”が起きる黒渦町
ストーリー導入:秀一が「駆け落ちしよう」と桐絵に提案
発端の事件:黒渦高校の生徒が螺旋階段から飛び降り自殺
うずまきの影:町全体が“うずまき”に取り憑かれていく
怪異の連鎖:秀一の父・敏夫が謎の死を遂げる
演出1:モノローグと回想で進む静かな恐怖演出
演出2:独特なグラフィックとBGM、ヘッドホン推奨
ホラー要素:グロテスクな表現あり(閲覧注意な画面あり)
音響評価:ワンダースワンにしては高音質とされる
雰囲気:不安・狂気・日常の崩壊がテーマ
ゲーム性:ほぼ読み物中心、軽い選択肢あり
ビジュアル:伊藤潤二風の独特で不気味なキャラ絵
秀一の変化:話が進むにつれて精神的に追い詰められていく
桐絵の立ち位置:語り手かつ、ある種の生存者視点で物語が展開
恐怖の質:ジワジワと迫る“得体の知れない”系ホラー
エンディング:選択肢により複数の結末に分岐
コメディ性:一部にはホラーと紙一重のブラックユーモアあり
元作品との関係:原作のエピソードをベースに再構成
映画版:同じ伊藤潤二作品『富江』と同時上映(2000年)
総評:操作性に難ありだが、原作ファンやホラーマニアには刺さる異色ノベルゲーム
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
3,500
駿河屋価格
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国内売上数
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世界売上数
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