SG-1000

スペースインベーダー

更新日 2024/09/14
スペースインベーダー
『スペースインベーダー』は1978年にタイトーが発表したアーケードシューティングゲーム。
日本のアーケード史上最大のヒット作で、約50万台が販売。
ゲームは敵キャラクターを撃ち、全滅させることが目的。
開発者の西角友宏が設計し、敵が攻撃してくるゲームシステムが画期的。
プレイ時間は想定以上に長くなり、若者層が楽しめる難易度が設定された。
インベーダーゲームと呼ばれる類似製品が多数出現、著作権の問題も発生。
1979年、全国でゲームセンターや喫茶店に設置され、社会現象を引き起こした。
発売40周年にあたる2018年に「スペースインベーダーの日」が制定された。
ゲームシステムには「名古屋撃ち」などの攻略法が生まれた。
スペースインベーダーはその後、多くの家庭用ゲーム機やアプリに移植され、シリーズ化された。タイトーが1978年6月に発売した同名業務用ゲームの移植版。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
4,300
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
4,100
ハード
SG-1000
ジャンル
シューティング
シリーズ
スペースインベーダーシリーズ
開発元
発売元
セガ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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