SG-1000

エレベーターアクション

更新日 2024/09/14
エレベーターアクション
『エレベーターアクション』は1983年にタイトーから発売されたアクションゲームで、プレイヤーはスパイとして機密文書を奪取し脱出することが目的。
ゲームの進行はエレベーターを使用し、赤いドアから文書を入手。最下階(B1F)まで行けばクリア。
機密文書を取り忘れると強制的に元の位置に戻される。
プレイヤーはレバーと2ボタン(拳銃、ジャンプ)で操作し、しゃがみ撃ちや電灯攻撃が可能。
敵は通常のドアから出現し、進むにつれ攻撃が激化。
エレベーターのワイヤロープを通過できず、エレベーターシャフトの上下移動が可能。
銃で敵を倒すと得点が入るが、条件によって得点が異なる。
ゲームオーバー条件には敵の攻撃やエレベーターによる挟まれ、シャフトへの転落がある。
合計スコアが一定に達すると残り人数が増えるが、最大3人。
第1作は難易度が高く、特定の時間内にクリアできないと急激に難易度が上昇する。
ファミリーコンピュータ版やゲームボーイ版など、複数の移植版が存在。
各移植版には異なる敵キャラや攻略法があり、ファミコン版は敵攻撃が激化するまでの時間が短い。
セガサターン版『エレベーターアクション リターンズ』は新たなシステムと二人同時プレイに対応。
アーケード版でのキャラクターやシステムには差異があり、ダッシュや近接攻撃も可能。
ゲーム内にはアイテムやサブウェポンが存在し、得点を増やす手段となる。
難易度が高く、遊びやすい機能をもつ再作版も存在。
海外版や携帯アプリ版など、多くのメディアで展開されている。
『エレベーターアクション デラックス』ではストーリーとHD画質が追加。
最新作『エレベーターアクション インベージョン』はアーケードガンシューティングゲームで、日本では未稼働。タイトーが1983年6月に発売した同名業務用ゲームの移植版。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
4,300
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:2026/4/15
7,200
ハード
SG-1000
ジャンル
アクション
シリーズ
開発元
発売元
セガ
国内売上数
0
世界売上数
0

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