ファミリーコンピュータ

悪魔城伝説

更新日 2024/09/06
悪魔城伝説
『悪魔城伝説』は1989年にコナミが発売したファミリーコンピュータ用アクションゲーム。
主な舞台はヨーロッパのドラキュラ城で、主人公はラルフ・C・ベルモンド。
前作までの続編で、ステージクリア型アクションに戻った。
新要素としてルート選択やパートナーとの共闘が導入された。
セーブ機能はないが、パスワード・コンティニュー方式を採用。
ゲームは中世暗黒時代を背景に人間とドラキュラの戦いが描かれる。
開発チームはコナミ神戸本社で、赤松仁司がディレクターを担当。
特殊チップVRC VIを搭載し、グラフィックと音楽の質が高い。
パートナーキャラクターがあり、異なる能力を活かしたプレイが可能。
エンディングは選択したパートナーにより複数存在する。
ステージは全10ブロック構成で、途中でルート選択ができる。
再プレイ時にはパートナーが最初からいる状態で始まる。
各キャラクターには異なるメイン・サブウェポンがあり、戦略に工夫が必要。
敵キャラクターやボスが多彩で、難易度の変化が楽しめる。
音楽はVRC VIにより高音質で、サウンドトラックも存在。
特に移植版ではセーブ機能が追加される。
ゲームはシルバー殿堂を獲得し、評価も高い。
欧米版との仕様の違いがあり、攻撃パターンやアイテムの仕様も異なる。
宣伝活動にテレビCMが使われ、キャッチコピーも存在。
シリーズのファミコン版で3作目にあたる。
発売日
北米1990/9/1
欧州1992/12/10
ブラジル未発売
販売価格
6,500
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
11,498
国内売上数
0
世界売上数
0

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