PlayStation 3

マインドジャック

更新日 2024/09/30
マインドジャック
『マインドジャック』は2011年1月27日にスクウェア・エニックスから発売されたTPSゲーム。
開発はフィールプラスが担当。
プレイヤーは「マインドハック」により他人の体を乗っ取りながら戦う。
主人公は連邦諜報局の捜査官ジム・コービン。
ジムは反国家主義者レベッカの調査中にテロに遭遇し、彼女と行動を共にする。
レベッカは反進歩主義のNGO支援者で、ナーカス社の調査を行っている。
ナーカス社はアンドリュー・ガードナーにより設立された大企業で軍事品供給も行っている。
「マインドハック」とは、精神を電子的に操る技術で、対象は気づかない。
「マインドスレーブ」は意識を失った人間を支配する技術。
「ワンダラー」は人間の精神をデジタル化したもので、色によって思想が異なる。
ジムはワンダラー(ホワイト)として、他のキャラクターにもマインドハックが可能。
ワンダラー(ブルー)は秩序を重視し、ジムに協力する。
ワンダラー(レッド)は混沌を支持し、ジムに敵対する。
ゲーム内には近接戦闘やイベントシーンでクラブマガが使用されている。
ナーカス社は11万9千人の従業員を擁する。
公的機関に影響力を持ち、私設軍隊も有する。
マインドジャックはプレイヤーの戦略が求められるゲーム性を持つ。
ジムの過去にはFIA内の不祥事調査や監視がある。
ゲームのストーリーには国家に対する反抗がテーマとして含まれている。
各キャラクターには明確な目的と動機がある。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
8,580
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
860
ハード
PlayStation 3
ジャンル
TPS
シリーズ
開発元
フィールプラス
発売元
スクウェア・エニックス
国内売上数
6,113
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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