PlayStation 3

ドライバー:サンフランシスコ

更新日 2024/09/30
ドライバー:サンフランシスコ
『ドライバー:サンフランシスコ』は、Ubisoft Reflectionsが開発したオープンワールドレースゲーム。
2011年9月6日(北米)に発売され、日本では11月10日にリリース。
体験版は、2011年8月10日にXbox LiveとPlayStation Networkで配信された。
本作はドライバーシリーズの続編で、舞台はサンフランシスコ。
主人公は刑事タナーで、犯罪者ジェリコを追うストーリー。
サンフランシスコ市内を含む20kmの道路と観光名所が詳細に再現されている。
タナーは「シフト」と呼ばれる特殊能力を持ち、無制限に車を乗り移ることができる。
ゲームはオープンワールド型、自由に進めるが、主に車で移動。
メインストーリー以外に50のアクティビティーがあり、繰り返しプレイ可能。
主要キャラクターにはタナー、相棒のジョーンズ、マフィアのボスジェリコ、プロの殺し屋レイラがいる。
車両は140種類以上あり、すべて実車がベース。
自動車ディーラーでの車両購入やアップグレードの要素がある。
ゲームのサウンドトラックには60曲以上の音楽が収録されている。
開発スタジオはPinewood Studiosが関与。
「シフト」機能を利用して、街中の車両を自由に運転できる。
市中に10箇所の自動車ディーラーが存在。
物語の進行には特定のアクティビティーをクリアする必要がある。
シリーズ初のCERO12歳以上向け作品。
プレイヤーはサンフランシスコの景観の中で任務を遂行できる。
ゲームは周囲の環境音や音楽が重要な要素として機能している。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,678
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,350
国内売上数
4,976
世界売上数
0

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