PlayStation 3

二ノ国 白き聖灰の女王

更新日 2025/03/09
二ノ国 白き聖灰の女王
発売情報: 2011年11月17日、レベルファイブよりPS3向けに発売
価格: 8,800円(税込)
ジャンル: ファンタジーRPG
レーティング: CERO A(全年齢対象)
開発協力: スタジオジブリがビジュアルとアニメーションを担当
音楽: 久石譲がBGMを担当し、ジブリ映画のような壮大な雰囲気を演出
グラフィック: ジブリのアニメを3Dで再現、細部までこだわりを感じる
ストーリー: 平行世界「二ノ国」を舞台にした王道ファンタジー
戦闘システム: コマンドバトルとアクション要素を融合させた独自のシステム
イマージェン: モンスターを育成・進化させて戦わせる要素がポケモンに似ている
ワールドマップ: 船や竜に乗って移動できる、昔ながらのJRPGスタイル
カジノや闘技場: ミニゲームやサブイベントが充実
クエスト要素: サブクエストやお使いイベントが多数存在
レベルファイブの影響: 『ドラクエVIII』の影響が強く、システムが似ている
難易度: 序盤は簡単だが、後半の戦闘AIの問題で難しくなる
AIの問題: 味方キャラのAIが悪く、戦闘が不便に感じることがある
レベル上げ: イマージェンの進化でレベルがリセットされるため、育成に時間がかかる
シナリオの評価: わかりやすいが、展開が単純で盛り上がりに欠ける部分も
演出の問題: 一部のボイスが棒読み気味で、脚本も素人臭さがある
過保護なゲーム設計: 常に目的地が表示され、自由度が低く感じられる
移動速度: 主人公の移動が遅く、快適さに欠けるとの指摘あり
後半の展開: 白き聖灰の女王編でシナリオが盛り下がるという意見も
裏ボス「世界のヌシ」: クリア後に追加要素として登場し、真のエンディングが見られる
売上: 初週6.7万本、累計15.5万本(PS3)
評価の分かれ目: 子供向けとしては良作、大人には物足りない部分がある
総評: PS3時代には珍しい王道JRPGで、ジブリファンや昔ながらのRPG好きにはおすすめ
おすすめする人: 王道RPG好き、スタジオジブリファン
おすすめしない人: 海外ゲーム志向の人、自由度の高いRPGを求める人
プレイ時間: 40~100時間(やりこみ要素含む)
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
9,219
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
270
ハード
PlayStation 3
ジャンル
RPG
シリーズ
二ノ国シリーズ
開発元
レベルファイブ
発売元
レベルファイブ
国内売上数
155,285
世界売上数
1,100,000

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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