PlayStation 3

アスラズ ラース

更新日 2025/06/10
アスラズ ラース
世界観:神仏や宇宙規模のスケールを持つ、SF×神話風バトル叙事詩
主人公:怒りの化身アスラ(CV:安元洋貴)
導入部:神の仲間に裏切られ、家族を奪われたアスラが復讐のため地獄から復活
物語構成:アニメ風の全18話構成(1話=1ステージ)で「次回予告」などTV演出あり
演出方式:ゲーム全体がアニメ調の映像とQTE主体で構成
アクション要素:軽めのアクション+QTE中心(タイミング入力)
戦闘形式:固定カメラの格闘、簡易シューティング、連打型演出が多め
QTE多用:戦闘・演出共にQTE比率が高い(視聴ゲームに近い)
難易度:低め。高難易度モードもあるが、全体的にはアクション初心者向け
ボリューム:本編だけではやや短め(8~10時間程度)
DLC問題:真エンディング(第4部「輪壊編」)は有料DLC限定
DLC内容:真エンドに加え、ストリートファイターキャラ(リュウ・豪鬼)との夢の対決も収録
映像美:演出とカメラワークに非常に力が入っており“アニメを見るゲーム”という評価
BGM・効果音:壮大な音楽と効果音で演出を後押し(音響の評価は高い)
操作性:シンプル操作で誰でもプレイ可能
キャラデザイン:濃いめのキャラ造形とビジュアル、男臭い“熱血”要素が強い
主要キャスト:諏訪部順一(ヤシャ)、釘宮理恵(ミスラ)、石塚運昇、江原正士 など豪華声優陣
ストーリー性:少年漫画的王道復讐劇+壮大な宇宙戦争の構造
ドラマ性重視:純粋なアクションではなく、映像体験・物語体験がメイン
UI/演出:TV番組風の演出やスタッフ紹介など独自要素あり(人によって賛否)
評価点:映像美、演出、キャラの熱量とテンション、アニメとの融合
不満点1:ゲーム操作が少なく、ムービー比率が非常に高い
不満点2:DLC前提の構成に批判(物語が完結しない本編構成)
不満点3:価格の割にボリュームが物足りないとの声も
レビュー平均:Amazon評価★3.6(熱狂的ファンもいれば酷評もある賛否両論型)
総評:ゲームというより「操作できるアニメ作品」。ストーリー重視派・アニメ好き向けの異色作
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,323
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
3,380
ハード
PlayStation 3
ジャンル
アクション
シリーズ
開発元
サイバーコネクトツー
発売元
カプコン
国内売上数
59,938
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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