大元メディア
- 設立日
- 1973年
- 所在地
- ソウル特別市龍山区漢江大路23ギル55アイパークモール6階
大元メディア(Daewon Media)は韓国のアニメーション企画・制作企業。
設立は1977年12月6日、代表はジョン・ウクと鄭動訓。
韓国・ソウル特別市に本社を持つ。
1973年に設立された『元プロダクション』を起源とし、1977年に『大元動画』として法人化。
東映動画と提携し、多数のアニメ作品で作画下請けを行う。
1981年に自社アニメーターが作画監督を担当し始める。
韓国初のテレビアニメ『流れ者カッチ』を1987年に制作。
1988年に東映動画との提携を解消し、元請け制作に専念。
2000年に社名を「大元C&A」に変更し、2007年に「大元メディア」に改称。
任天堂やコナミと提携し、ゲームも手掛ける。
多くの人気アニメの韓国語ローカライズを手掛ける。
代表的な作品には『ドラゴンボール』、『NARUTO』『SLAM DUNK』などが含まれる。
設立は1977年12月6日、代表はジョン・ウクと鄭動訓。
韓国・ソウル特別市に本社を持つ。
1973年に設立された『元プロダクション』を起源とし、1977年に『大元動画』として法人化。
東映動画と提携し、多数のアニメ作品で作画下請けを行う。
1981年に自社アニメーターが作画監督を担当し始める。
韓国初のテレビアニメ『流れ者カッチ』を1987年に制作。
1988年に東映動画との提携を解消し、元請け制作に専念。
2000年に社名を「大元C&A」に変更し、2007年に「大元メディア」に改称。
任天堂やコナミと提携し、ゲームも手掛ける。
多くの人気アニメの韓国語ローカライズを手掛ける。
代表的な作品には『ドラゴンボール』、『NARUTO』『SLAM DUNK』などが含まれる。
開発元
- ソフトの数 *1
- 0
- ソフトの国内総売上数 *2
- 0
- ソフトの世界総売上数 *2
- 0
販売元
- ソフトの数 *1
- 0
- ソフトの国内総売上数 *2
- 0
- ソフトの世界総売上数 *2
- 0
*1 サイトに掲載している数 *2 サイトに掲載している販売数のわかっているソフトの合計
大元メディアから発売されたソフト一覧
基本情報
売上本数
発売日
価格
