PlayStation 3

End of Eternity

更新日 2025/06/06
End of Eternity
SF×ファンタジー世界観:機械仕掛けの塔「バーゼル」が舞台
【戦闘システム】
独自の銃撃戦バトル:スクラッチダメージ+ダイレクトダメージの二段構え
I.S.アクション(無敵高速移動攻撃)による爽快連携
ジャンプ・打ち上げ・部位破壊などアクション要素も豊富
ターゲット切替が難解で操作性に癖あり
敵の配置・遮蔽物など戦略が重要で難易度高め
雑魚戦でも毎回フル操作を要求されテンポが悪化しがち
カスタマイズが戦闘に直結し、難度の高低に影響
【システム・要素】
チュートリアルが極めて不親切:説明はテキストのみで実践なし
戦闘テンポが重く、戦略理解までの導線が弱い
リトライは有料(ゲーム内通貨)だが選択肢が不明瞭で罠も
武器カスタマイズにパズル的要素あり(物理的にパーツを配置)
見た目への反映なし:巨大カスタム銃が反映されないのが残念
マップ進行は「ヘキサピース」での開放式(一種のパズル形式)
ヘキサ収集は戦闘でランダム入手、テンポ阻害要因に
レベルアップに時間がかかる=成長実感が薄い
【ストーリー・キャラ】
3人の主人公(ヴァシュロン、ゼファー、リーンベル)による掛け合いが魅力
ギャグとシリアスが混在したシャドウハーツ風の空気感
物語は伏線が多く、未回収でモヤモヤする終盤
メインストーリーが短めで、印象が薄いという声もあり
【演出・ビジュアル】
戦闘演出が秀逸:効果音・BGM・破壊演出に迫力あり
ムービーのギャグやパンチラ、下ネタ要素が一部で話題に
服装・髪色・カラコンの変更可能=キャラカスタマイズ性高
衣装はムービーにも反映され、ファッション要素は充実
衣装プレビューが遅くUIが不親切との指摘多数
【総評】
評価は賛否両論だが、“癖の強い良作”との声多数
 →戦闘システムにハマればやみつき。慣れるまでが険しいが、それ以降は快感。新しさに挑んだ意欲作。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
8,360
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
420
ハード
PlayStation 3
ジャンル
アクションRPG
シリーズ
開発元
トライエース
発売元
セガ
国内売上数
190,000
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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