PlayStation 3

Dragon's Dogma

更新日 2024/10/01
Dragon's Dogma
『Dragon’s Dogma』は2012年にカプコンが開発したアクションRPG。
初めてPS3とXbox 360向けにリリースされ、後に『Dark Arisen』という拡張版が出た。
大規模なファンタジー世界「グランシス」を舞台に、プレイヤーは「アリゼン」と呼ばれるキャラクターを操作し、ドラゴン「グリゴリ」の討伐を目指す。
ゲームの特徴的な要素は、プレイヤーが自分で作成した「ポーン」と呼ばれるサポートキャラ。
地形の探索や、リアルタイムの戦闘が中心となっており、ボス戦では敵をつかんだり登ったりすることができる。
制作は2008年に開始され、多数のキャピコンフランチャイズのスタッフが参加。
音楽はタダヨシ・マキノが担当し、フルオーケストラによる多様な音楽が特徴。
-プレイヤーは異なる「職業」から選択可能で、それぞれの職業に特有の戦闘スタイルがある。
ゲームの開発は3年かかり、総勢150人以上のスタッフが関与した。
『Dragon’s Dogma』のトータルの販売数は2023年9月時点で790万本を超えた。
2015年には日本限定のMMORPG『Dragon’s Dogma Online』がリリースされた。
2020年にはNetflixでアニメシリーズが公開された。
2024年には続編『Dragon’s Dogma 2』がリリース予定。
プレイヤーはオープンワールドを体験でき、多くのNPCとインタラクションが可能。
『Dragon’s Dogma』はシングルプレイを基盤にしたデザインを持ちながらも、他プレイヤーとの要素を取り入れた。
ゲームのストーリーは深い陰謀とドラゴンとの対決が中心。
開発メンバーは他の大作成のゲームでの経験を活かし、リアルな楽しさを追求した。
シナリオはムラタハルオが担い、プレイヤーの行動に自然に反応する世界観を狙った。
ゲームの世界観はシチリアにインスパイアされている。
ボス戦や戦闘の戦略性が高く、アクションゲームとしての挑戦が感じられる。
『Dark Arisen』はファンのフィードバックを反映した改善版。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
8,371
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
340
国内売上数
468,108
世界売上数
0

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