バトルフリート
更新日 2025/05/31

ジャンル:ターン制戦略シミュレーションSLG
ゲーム概要・システム
赤軍・青軍に分かれて首都を奪い合う戦争SLG
シナリオは全8ステージ、後半ほど広大で高難度
1人プレイは赤軍固定、2人対戦も可能
生産フェーズと行動フェーズに分かれている
セーブは毎ターン可能、オートセーブ機能あり
パックマンが進行役として登場(演習ステージ名も「パックマンのえんしゅう」)
部隊・戦闘
陸海空のユニットを運用、航空戦・艦隊戦・地上戦それぞれ別システム
ユニット同士の戦闘はミニゲーム風アクションで決着
航空機は圧倒的に強く、攻略のカギ
航空機の攻撃成功には舷側への精密爆撃が必要
戦闘機と攻撃機を分けた機動部隊2群戦術が有効
潜水艦は駆逐艦か航空機でしか対処不可
生産・管理
艦船の建造にはターン数が必要(弩級戦艦は9ターン)
ドック数は港ごとに3つまで、建造計画に制約あり
空母や航空機は即生産可能、コストパフォーマンスに優れる
ユニットはダメージで性能が低下し、数値で反映される
ゲームバランスと評価
航空機が強すぎて艦隊が不要になりがち
巨大戦艦はロマンだが、実戦投入が遅く機能しづらい
ミニゲーム的操作にプレイヤーの熟練が求められる構造
戦闘演出が豊富で、主砲破損や甲板損傷などの演出もあり
その他の魅力
日本軍(ヤマト級、ゼロ戦)と米軍(ミズーリ級、ヘルキャット)をモデルにした部隊編成
部隊性能はすべて数値化されており戦略が立てやすい
対戦プレイも可能で、空母同士の空戦バトルが熱い
簡易ながら操作スキル=戦局を左右する構造が秀逸
総評:戦術性とプレイヤースキルの両立が問われる、隠れた海戦SLGの名作。航空主導ながら、大艦巨砲主義にもロマンが残る作り。熟練者向けだが、シンプルなUIで初心者も取っつきやすい。
ゲーム概要・システム
赤軍・青軍に分かれて首都を奪い合う戦争SLG
シナリオは全8ステージ、後半ほど広大で高難度
1人プレイは赤軍固定、2人対戦も可能
生産フェーズと行動フェーズに分かれている
セーブは毎ターン可能、オートセーブ機能あり
パックマンが進行役として登場(演習ステージ名も「パックマンのえんしゅう」)
部隊・戦闘
陸海空のユニットを運用、航空戦・艦隊戦・地上戦それぞれ別システム
ユニット同士の戦闘はミニゲーム風アクションで決着
航空機は圧倒的に強く、攻略のカギ
航空機の攻撃成功には舷側への精密爆撃が必要
戦闘機と攻撃機を分けた機動部隊2群戦術が有効
潜水艦は駆逐艦か航空機でしか対処不可
生産・管理
艦船の建造にはターン数が必要(弩級戦艦は9ターン)
ドック数は港ごとに3つまで、建造計画に制約あり
空母や航空機は即生産可能、コストパフォーマンスに優れる
ユニットはダメージで性能が低下し、数値で反映される
ゲームバランスと評価
航空機が強すぎて艦隊が不要になりがち
巨大戦艦はロマンだが、実戦投入が遅く機能しづらい
ミニゲーム的操作にプレイヤーの熟練が求められる構造
戦闘演出が豊富で、主砲破損や甲板損傷などの演出もあり
その他の魅力
日本軍(ヤマト級、ゼロ戦)と米軍(ミズーリ級、ヘルキャット)をモデルにした部隊編成
部隊性能はすべて数値化されており戦略が立てやすい
対戦プレイも可能で、空母同士の空戦バトルが熱い
簡易ながら操作スキル=戦局を左右する構造が秀逸
総評:戦術性とプレイヤースキルの両立が問われる、隠れた海戦SLGの名作。航空主導ながら、大艦巨砲主義にもロマンが残る作り。熟練者向けだが、シンプルなUIで初心者も取っつきやすい。
- 発売日
-
日本1990/6/22北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 5,900円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 2,680円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
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