PlayStation Vita

戦極姫4~争覇百計、花守る誓い~

更新日 2025/05/30
戦極姫4~争覇百計、花守る誓い~
シリーズ第4作:『戦極姫』シリーズの4作目。
シナリオテーマ:織田信長の終焉から関ヶ原(1580~1600年代)までを描く。
登場勢力:豊臣、徳川、上杉、武田、伊達、足利、毛利、島津、小田の9勢力。
削除勢力:織田家・大友家は本作では登場しない。
新シナリオ:Vita版ではPC版の外伝扱いだった「小田氏治ルート」がプレイ可能。
ゲームモード:群雄モードで好きな勢力を選んで全国統一プレイ可。
ルートの特色:羽柴・徳川ルートは進行が固定の“特殊ルート”。
難易度:易しいモードなら20時間程度でクリア可能。
操作方法:画面タッチとボタン操作併用、やや慣れが必要。
インターフェース:PSP版より改善されたが、スリープ非対応など不便も。
セーブ関連:どのルートか判別できず、ロード時に不便との指摘あり。
動作速度:Vita版はPSP版より快適でサクサク進行。
音質・画質:Vita向けに音楽・ビジュアルは高評価。
戦闘:合戦はテンポにムラがあるが楽しめる人も。
戦略性:籠城が多く、野戦が少なめで単調になる場面も。
「扇動」コマンド:羽柴ルートでは使用不可で、野戦が発生しづらい。
システム面の不満:インターフェース・BGM再生バグなどが報告あり。
スリープ未対応:Vitaのスリープ機能が作動しない仕様。
UI仕様:「天下統一ボタン」の配置ミスで誤操作しやすいとの声。
「目通り」コマンド:レアアイテム取得に非効率、実用性が薄い。
アイテム入手方法:基本的に城制圧時のみ、ロードリトライ必須。
ビジュアル面:キャラ絵の変更は評価が分かれる要素。
キャライベント:ギャルゲー要素が強く、好みが分かれる。
DLCキャラ:使用可だが、専用イベントなしで魅力に欠ける。
総評:テンポやバグに難はあるが、シリーズファンや手軽な戦略SLGを求める層には一定の満足度あり。
Vita版は、PC外伝の内容を本編に統合しておりファン向けの強化ポイントがある反面、戦闘やUI面の粗さ、快適性の低さなどが評価を分ける要素となっています。シリーズ経験者なら楽しめるが、初心者には不親切な点もある作りです。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,150
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
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国内売上数
0
世界売上数
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