PlayStation Vita

GALTIA V Edition

更新日 2025/07/25
GALTIA V Edition
ジャンル:ボーイズラブ(BL)バトルファンタジーADV
原作はPC版「GALTIA」(2015年発売)、Vita版は2018年移植
舞台は四つの国と四人の“王”が支える異世界
各国には「ガルティア能力」を持つ人々が存在、世界は衰退の危機
攻略キャラは5人(ゼノ、ジーク、ディアゴ、ラウルス、センリ)
豪華声優陣(鳥海浩輔、興津和幸、川原慶久ほか)出演
音楽はZIZZ STUDIOが担当、世界観に合う壮大な楽曲
バトルシーン演出あり、シナリオは大ボリューム&シリアス寄り
■ PSVita版の追加・改良要素
新規描き下ろしスチル追加(原画:歌川マクラ)
書き下ろしショートストーリー+キャラ別「Episode.0」収録
ミュージックモードで各国イメージソング&Vita版新曲「Affector」収録
キャラの非公開プロフィールなどオマケ要素あり
タッチスクリーン対応で快適に読み進められる
お気に入りボイス保存機能(ボイスセーブ)搭載
エンドリスト実装で周回プレイが楽
R18表現はソフト化、ギリギリの演出まで残している
■ ストーリー・キャラの特徴
主人公シンは可愛いが男前な総受けキャラ
王道キャラ構成(俺様、鬼畜、オッサン、幼馴染などBL鉄板属性)
BADエンドが多く、印象が強烈(えぐい展開もあり)
世界設定が壮大で、ガルティア能力・遺跡・原種など複雑な要素あり
一部ルート(特にゼノ・ラウルス)は重め&凌辱系展開が多い
■ 良い点(レビュー傾向)
ストーリー・世界観がしっかりしていて没入感が高い
BLならではの濃厚な絡み、Vita版でもギリギリまで攻めた表現
豪華声優陣の演技力が高く、シナリオの重みを支えている
主人公シンの一貫した性格が好印象
Vita版は携帯機で手軽にプレイできるのが大きな魅力
攻略順推奨はセンリ→ラウルス→ジーク→ディアゴ→ゼノ
PC版プレイヤーも満足できる移植度、セーブ枠も大幅増量
■ 悪い点・注意点
BADエンドが長く、不快になる人もいるほどの重さ
ゼノルートなどは説明不足でモヤモヤが残る部分あり
ストーリーが壮大すぎて、全体の謎や設定が理解しにくい人も
背景使い回しや一部スチルとテキストの不一致が気になる
陵辱系が多く、純愛BLを期待すると合わない可能性あり
■ 総評
PSVita BL作品の中でもトップクラスの完成度との声多数
濃厚なシナリオと世界観+ハード寄りのBL描写が魅力
シリアス・ダーク寄りBLが好きなら必携、でも重い展開が苦手な人は注意
PC版未プレイでも楽しめるが、設定を補完したくなるほど深い世界観
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
8,140
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
4,100
国内売上数
0
世界売上数
0

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