ルナーボール
更新日 2024/06/17

概要
『ルナーボール』は1985年にコンパイルが開発、ポニーキャニオンが販売したビリヤードをアレンジしたテーブルゲーム。
PC-8800シリーズ版が1985年6月、MSX版とファミリーコンピュータ版が同年12月に発売された。
ファミリーコンピュータ版は北米、欧州で『Lunar Pool』というタイトルで発売。
宇宙を舞台にし、手球を使って的球をブラックホールに落とすシンプルなルール。
PC-8800シリーズ版は20面、MSX版は32面、ファミコン版は60面のステージ数。
ステージ形状は多様で、オーソドックスなものからアルファベット形状、障害物付きなど様々。
SG-1000版は「チャンピオンビリヤード」としてセガから発売、全50面で通常のテーブルデザイン。
手球をブラックホールに落としたり、3回ショットしても的球を落とせないと手球を失う。
ゲーム開始時に手球は3個、ステージクリア毎に1個増える。
得点は的球のナンバーに比例し、連続で的球を落とすと得点レートが上がる。
オプションで摩擦係数を0~255まで変更可能、数が少ないほどボールが止まりにくくなる。
『ルナーボール』は1985年にコンパイルが開発、ポニーキャニオンが販売したビリヤードをアレンジしたテーブルゲーム。
PC-8800シリーズ版が1985年6月、MSX版とファミリーコンピュータ版が同年12月に発売された。
ファミリーコンピュータ版は北米、欧州で『Lunar Pool』というタイトルで発売。
宇宙を舞台にし、手球を使って的球をブラックホールに落とすシンプルなルール。
PC-8800シリーズ版は20面、MSX版は32面、ファミコン版は60面のステージ数。
ステージ形状は多様で、オーソドックスなものからアルファベット形状、障害物付きなど様々。
SG-1000版は「チャンピオンビリヤード」としてセガから発売、全50面で通常のテーブルデザイン。
手球をブラックホールに落としたり、3回ショットしても的球を落とせないと手球を失う。
ゲーム開始時に手球は3個、ステージクリア毎に1個増える。
得点は的球のナンバーに比例し、連続で的球を落とすと得点レートが上がる。
オプションで摩擦係数を0~255まで変更可能、数が少ないほどボールが止まりにくくなる。
- 発売日
-
日本1985/12/5北米1987/10/1欧州1987年ブラジル未発売
- 販売価格
- 4,900円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 1,450円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
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