PlayStation Vita

スチームプリズン -七つの美徳-

更新日 2025/06/11
スチームプリズン -七つの美徳-
原作:2016年発売のPC版『スチームプリズン』の移植+追加要素
■ ストーリー・世界観
世界構造:上界(美しく富裕)と下界(汚染され労働階級)に二分された階層社会
主人公:上界出身の女性警察官「キルス・ロナン」
主題:「不条理・理不尽」をテーマにした重厚なストーリー展開
導入部:両親殺害の罪を着せられ、下界へ強制移住→価値観が揺さぶられる
舞台設定:スチームパンク+管理社会+差別主義が交錯するディストピア
■ Vita版の追加要素
新規ルート追加:サブキャラ「フィン(CV:新垣樽助)」攻略ルートが新規実装
後日談追加:各キャラに新規後日談&CGあり
ギャラリーモード強化:CG閲覧時に録り下ろし回想ボイスが再生
UIと演出強化:目パチ・口パクあり/デフォルトネーム呼び対応
■ 攻略キャラクター&声優
攻略対象(本編):アダージュ(CV:高塚智人)、エルト(CV:白井悠介)ほか
追加ルート:フィン(CV:新垣樽助)
サブキャラも充実:ザクセン、イネスなど脇役もストーリー上で重要
■ シナリオと演出
ルート構成:各キャラルート+BAD ENDが充実、展開は多様
グランドエンドあり:すべての真相が明かされ、後味よく締まる
糖度は控えめ:恋愛要素より社会構造や葛藤重視の構成
ルートによって主人公の立場が異なる:金太郎飴ではない
コメディとシリアスの緩急あり:ギャグパートと重い展開の差が明確
■ 主人公とテーマ性
主人公キルス:戦闘能力が高く、男前で真面目な警察官
正義感が強く葛藤も多い:理想と現実のギャップに苦しむ
高圧的な言動が苦手とされることも(プレイヤーの評価分かれる)
■ 総評・ユーザーの声
世界観評価が高い:設定と構築の緻密さは高評価多数
シナリオは好みが分かれる:不条理性・残酷描写が苦手な人には不向き
演技・音楽も高評価:声優の演技とBGM、特にOP/EDが好評
豊富なおまけ要素:キャストコメント、ボイスSS、プロフィールなど
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,590
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,140
ハード
PlayStation Vita
ジャンル
恋愛 / アドベンチャー / ボーイズラブ乙女ゲーム
シリーズ
開発元
発売元
dramatic create
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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