ファミリーコンピュータ

ペーパーボーイ

更新日 2024/09/06
ペーパーボーイ
『ペーパーボーイ』は1985年にアタリが開発したアーケードアクションシューティングゲーム。
主人公は新聞配達の少年で、指定の場所に新聞を投げ込むことが目的。
ジョン・サルウィッツがプログラムを担当し、音楽はハル・キャノンとアール・ヴィッカーズが担当。
1986年に欧州のホビーパソコンに移植され、1988年には北米のApple IIやPCに移植。
日本では1991年にファミリーコンピュータ用ソフトとして発売。
その他、多数の機種に移植された(Amiga、Atari ST、ゲームボーイなど)。
アーケード版は1997年にPlayStation用ソフトに収録された。
続編の『Paperboy 2』が1992年に発売。
主人公は『シュガー・ラッシュ』と『ピクセル』にカメオ出演している。
ゲームプレイ中は障害物や敵キャラを避けながら新聞を届ける。
契約者の家の窓ガラスを壊すことでクラッシュボーナスが得られる。
契約が打ち切られてもスコアは減るが、進行上のペナルティはなし。
トレーニングステージがあり、各ステージの最後に登場する。
1週間配達成功でクリアし、日曜日の新聞は特に重い。
特定の条件でスコアがバグで増加することがある。
ファミリーコンピュータ版の評価は23点(満40点)、メガドライブ版も同様の評価を受けた。
各種媒体で「一風変わった設定」として紹介されている。
発売日
北米1988/12/1
欧州1990/10/26
ブラジル未発売
販売価格
5,500
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
49,100
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
49,100
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル